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潜水艇隊

潜水艇隊 潜水隊

第1潜水艇隊 第2潜水艇隊 第3潜水艇隊I 第3潜水艇隊II 第4潜水艇隊  

第11潜水艇隊 第12潜水艇隊 第13潜水隊 第14潜水隊 第15潜水艇隊 

第1潜水隊〜 第10潜水隊〜 第20潜水隊〜 第30潜水隊〜

駆逐隊

第1駆逐隊〜 第11駆逐隊〜 第21駆逐隊〜 第31駆逐隊〜

潜水艇隊

海防隊

掃海隊

砲艦隊

航空隊

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潜水艇隊

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第1潜水艇隊

I

1905.1/13横須賀工廠で組立中の第1第2第3第4第5潜水艇で横須賀鎮守府隷下に潜水艇隊を新編8/1第1潜水艇組立完了、母艦韓崎丸(06.3/8水雷母艦韓崎)を編入、司令兼艇長小栗孝三郎(兵15)中佐、艇長松村純一(兵18)少佐、(12/12-06.1/25兼韓崎丸分隊長06.2/24-3/20兼司令)東条明次(兵21)大尉(/5少佐)/31艇長匝瑳胤次(兵26)大尉、福田一郎(兵26)大尉、森電三(兵28)大尉9/5第2第3潜水艇竣工10/1第4第5潜水艇竣工/23横浜で実施された日露戦争凱旋記念観艦式に参列/25第2第3潜水艇は横須賀出港後水雷母艦豊橋、駆逐艦陽炎に曳航され館山、伊東、清水、御前崎、的矢、尾鷲、賀田、紀伊勝浦、田辺、神戸、小豆島、小部を経由して11/14呉入港

06.1/25艇長兼韓崎丸水雷長森電三(兵28)大尉3/8韓崎丸韓崎と改名/20司令(-07.4/5兼艇長07.2/28兼韓崎副長)松村純一(兵18)少佐(9/28中佐)6/25第2第3潜水艇は呉出港後豊橋韓崎、駆逐艦神風初霜とともに小部、高松、和歌浦を経て/29横須賀帰投10/30韓崎付属に歴山丸を配備11/15戦艦薩摩進水式に戦艦鹿島とともに参列12/5(-08.12/10)兼韓崎機関長栗田富太郎(機3)機関少佐

07.3/4艇長心得重岡信治郎(兵30)中尉(9/28大尉、艇長)4/5艇長坂元貞二(兵28)大尉6/26演習中に第5潜水艇第2潜水艇に衝突9/28艇長心得山口延一(兵31)中尉10/30司令兼艇長東条明次(兵21)12/15第2潜水艇が襲撃訓練中に帆船に衝突し潜望鏡を折損

08.1/10艇長心得西崎勝之(兵31)中尉(9/25大尉、艇長)9/25艇長尾本知(兵31)大尉10/3駆逐艦に曳航されて横須賀出港後館山、清水、的矢、賀田、紀伊大島、由良、坂手湾、小部を経て/12呉入港/16呉鎮守府籍に移籍され各潜水艇は呉鎮守府警備潜水艇に指定11/4呉出港後神戸で実施された観艦式に参列/25呉帰投12/23第2潜水艇隊司令宮治民三郎(兵25)少佐が司令を兼務

09.4/17第2潜水艇隊から第67潜水艇を編入し豊橋第12潜水艇隊兼用母艦に指定、豊橋艦長兼第12潜水艇隊司令井出謙治(兵16)大佐、豊橋分隊長兼艇長宮治民三郎(兵25)少佐、艇長太田原達(兵26)少佐、兼第2潜水艇隊艇長神代護次(兵28)大尉12/1艇長今泉哲太郎(兵25)少佐

10.4/1艇長重岡信治郎(兵30)大尉/21(-11.5/23)艇長益子六弥(兵30)大尉5/23艇長尾本知(兵31)大尉、西崎勝之(兵31)大尉/21機関長川上滴三(機6)機関少佐12/17司令心得(11.4/17-13.11/5司令)今泉哲太郎(兵25)少佐(12.12/1中佐)

11.12/1艇長井上肇治(兵33)大尉

12.12/1豊橋分隊長兼艇長吉山百重(兵32)大尉

17.12/1艇長池田晋(兵38)大尉

19.4/1第1潜水隊と改称され第1第2第13潜水艇第1第2第13潜水艦と改名.

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第2潜水艇隊

I

1904.1/13川崎神戸造船所で建造中の第67潜水艇で新編され呉に配備

05.1/13

06.4/4艇長宮治民三郎(兵25)大尉(07.9/28少佐)11/28司令兼豊橋艦長井出謙治(兵16)中佐

08.2/1(08.12/23兼第1潜水艇隊)司令宮治民三郎(兵25)少佐12/13(09.4/17兼第1潜水艇隊)艇長神代護次(兵28)少佐

09.2/3機関長川上滴三(機6)機関少佐.

II

1909.4/17第67潜水艇第1潜水艇隊に編入し第8、9潜水艇からなる第3潜水艇隊を第2潜水艇隊に改編し豊橋第12潜水艇隊兼用母艦に指定、(-12/1)艇長東条明次(兵21)少佐

11.4/1(-10/25)豊橋艦長兼司令堀輝房(兵16)中佐/17第10、11、12潜水艇を編入、艇長神代護次(兵28)大尉12/1艇長益子六弥(兵30)大尉

12.7/5兼韓崎機関長川上滴三(機6)機関少佐9/27司令兼韓崎艦長岡野富士松(兵15)大佐/30第13潜水艇を編入

13.12/1(-14.12/1)司令兼韓崎艦長関重孝(兵16)大佐

15.4/1第8、9潜水艇を第3潜水艇隊に編入6/30第1艦隊隷下に海防艦韓崎等と第4水雷戦隊を新編

16.6/12兼韓崎機関長遠藤九郎(機12)機関少佐11/6(-12/1)司令兼韓崎艦長今泉哲太郎(兵25)中佐

19.4/1第1潜水隊へ改編.

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第3潜水艇隊

I

1908.12/23横須賀工廠で建造中の横須賀鎮守府第8、第9潜水艇で新編、(-09.4/2兼横須賀工廠艤装員)艇長東条明次(兵21)少佐

09.4/17第2潜水艇隊に改編.

II

1915.4/1第2潜水艇隊第8、第9潜水艇で呉鎮守府呉防備隊隷下に再編、司令兼駒橋艦長神代護次(兵28)少佐6/30海防艦韓崎等と第1艦隊隷下に第4水雷戦隊を新編12/13司令兼駒橋艦長福田一郎(兵26)中佐

III

1916.12/1第10、11、12潜水艇で再編、司令兼駒橋艦長大田原達(兵26)中佐

17.12/1司令兼駒橋艦長田口刺戟(兵29)中佐.

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第4潜水艇隊

1916.12/1第3潜水艇隊第8、9潜水艇と第16潜水艇で新編、司令今泉哲太郎(兵25)大佐、(-17.12/1兼韓崎-/15)機関長遠藤九郎(機12)機関少佐

17.2/7竣工した第17潜水艇を編入9/10竣工した第15潜水艇を編入、艇長重岡信治郎(兵30)少佐12/1第4水雷戦隊第2艦隊に編入、艇長石橋敏成(兵36)大尉

18.11/2解隊され第8、9、15、16、17潜水艇は第13潜水艇隊を新編.

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第11潜水艇隊

1918.12/1(-19.12/1)艇長三輪茂義(兵39)大尉

19.10/1司令兼駒橋艦長吉山百重(兵32)少佐

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第12潜水艇隊

1918.11/10司令兼駒橋艦長田口刺戟(兵29)中佐>司令心得兼駒橋艦長心得益子六弥(兵30)少佐(12/1中佐、司令兼艦長)12/1機関長吉田信一(機16)機関少佐

1919.4/1第12潜水隊に改編.

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第13潜水隊

1918.11/2韓崎艦長兼司令今泉哲太郎(兵25)大佐/10-11/1韓崎艦長兼司令福田一郎(兵26)大佐.

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第14潜水隊

1918.11/1韓崎艦長兼司令福田一郎(兵26)大佐.

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第15潜水艇隊

1916.12/5(-17.9/10)艇長(兼艤装員)重岡信治郎(兵30)少佐


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