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情報関連

The Naval Data Baseは、

たくさんの方々の御協力により成り立っております.

ここでは情報を提供して下さった皆様を御紹介させて戴きます.

新見志郎艦長のページ

ワシントン条約以前の海軍、特に19世紀の艦艇に関しては他の追随を許さないほどの豊かな情報量を持ったページです.

新見艦長の装甲艦に関する研究は、世界でもトップ・クラスだと思われますが、その篤実な人柄から多くの方々が出入りされております.

木宏之提督のページ

会長を

兼務されていることからも分かるように、海陸の蒸気推進、特に石炭時代のものについての貴重なサイト.

艦船史のページにありますように、また、月刊誌に多数の素晴らしい写真を提供されておられる古今東西の艦船写真の蒐集家でもあります.

そのコレクションの一部は絵葉書に見る日清戦争黄海海戦時の連合艦隊主力絵葉書に見る日本海海戦時の連合艦隊主力絵葉書に見る第一次大戦劈頭の日本艦隊主力と言う三部からなる絵葉書艦隊と言う形で一般にも公開されています.

TAKE様のページ

と言うページのコンテンツと言う位置付けからも分かるように

ミクロネシアを中心に南太平洋に眠る戦没船舶に潜っておられるダイヴァーの方です.

特にチューク(トラック島)を中心に、戦没船舶の写真を公開されておられると同時に、

戦没船員の慰霊のため遺骨収集の必要性を訴え続けておられます.

また

のページでは公認回答者と言う大役を頂戴しております.

大塚好古様のページ.

アメリカ艦船をはじめとする世界中の艦船の研究家として多くの著作を持つ

大塚好古氏が

専門的な内容を親しみやすい形でお書きになられています.

深雪由紀(じゃむ猫)様のページ.

日本の駆逐艦についてこれ以上詳しいページはないと思います.

自他共に許す日本の駆逐艦のスペシャリストが贈る素晴しきページです.

掲示板は….

天翔艦隊司令長官のページ.

もう、言うまでもなく御世話になりっぱなしです.

この人の南極捕鯨だとか青函連絡船に関する記述を読んでおりますと、よくぞここまでと思います.

奥本 剛船長のページ.

名前通り、希少な艦艇の研究家.

フェリーの船長であり、優れたモデラーであり、数多くの著述を持つ研究家でもあります.

横山かなり軍令部長のページ.

日本海軍の組織と編成、ならびに人事について詳しいサイトです.

また、遠洋航海に関しても充実しております.

素晴しいページです.

F4U様のページ.

もう、語るまでもない日本最大の軍事系サイト.

基本は軍用機ですが、

艦船に関しても実に充実したページを多数収めております.

まなかじ様のページ.

アメリカ潜水艦の艦名由来をあれだけ詳しく書かれた人はおられないと思います.

天下御免丸様のページ.

素晴らしいペン画が堪能できます.

「 真晧(ベ ジンホ)様のページ.

本サイト初の海外サイトとのリンクです.

もくで様のページ.

いもけんピ様のページ

(閉鎖中)

SUDO様のページ.

アイコンの方でも御世話になっています.

この人の博識と、硬派に見えて実はシャイな部分の組み合わせと言うのは、非常に関心深いものがあります.

じょーぢ様のページ.

遠藤 昭氏の日本海軍史観を紹介したページ.

アメリカ海軍に関するオーソリティー

VANDY-1様のページ.

小さな艦船や、オールド・ネーヴィー、さらには独立当時まで遡った膨大なデーターは日々の努力の賜物です.

ともかく、素晴らしいページです.

不良中年様のページ.

非常にハンディにまとめられた日米両国の艦艇に関するデータ・ベースは、とってもすぐれものです.

現役のレーサーでもあり、インプレッサを駆ってチェッカー・フラッグを目指しておられます.

住み慣れた九州を出て、現在、筑波で活躍中.

閉鎖中の模様.

地球と海とバリアフリーを考える web site

西村屋様のページ

様々な分野の内容を含んでおられますが、御専門を生かした海洋関係のページは、SFあり、コミックあり、映画ありの素晴しいページです.

特にノーティラスに関する研究は素晴しいの一言.

山ア和明様のページ.

舞鶴と言う町にこだわり、舞鶴で建造された艦艇の歴史を調査されております.

特に、舞鶴の艦名に由来する通りの名前の研究は、地名愛好家として嬉しい限りです.

また、自然を愛され、俳句を詠まれる文人でもあられます.

1956-97年にかけて飯野重工(現在の日立造船)舞鶴工場に勤められ、戦後に建造された全艦艇の建造に携われたそうです.

西宮 敦様の作成されている古典的な航空機のサイト.

各種航空機、飛行船の画像は見飽きると言うことがありません.

また、ページのデザインも抑制された落ち着いたもので、非常に気持ちが良いものです.

2010年11月1日、新アドレスに移られました.

陸奥屋様のページ.

第二次世界大戦時の陸海空軍兵器を中心とした実に優れたデーター・ベースです.

内火艇もあれば、トルコやアルゼンチン等、日頃、あまり接しない国の海軍も取り上げていて、実に行き届いたページです.

★★★提督のページ.

古今東西、戦争と名付くものなら何でも載っているのじゃないかなと思う膨大なデーター・ベース.

しかし、このホーム・ページが凄いと思うのは、掲示板に寄せられた質問にはどのようなものであっても一々真摯にお答えになられている事です.

見習いたいものであります.

Keyのミリタリーなページ

T−Keyさんの素晴らしく詳しい兵器研究のサイト.

陸海空、古今東西、時空を超えてこれだけ体系的に、しかも網羅されている上に詳細なページと言うのは、ちょっと思いつきません.

旧日本海軍、海上自衛隊に関してはコンプリート.

現在、世界の海軍が増殖中.

もりえだ様のページ.

鹿児島を本拠として素晴らしい船の写真を撮り続けておられます.

本当に船が好きなのだなと思う愛情溢れる写真やページ作りは必見の価値があります.

烈風天駆様のページ.

第2次世界大戦時のイタリア海軍と言うような非常に情報量の少ない戦史を研究されておられます.

葛城雪風様のページ.

回天を中心とした特別攻撃隊と日本艦艇の研究をされているページです.

太平洋の戦跡を訪ねて

Sampon様のページ.

太平洋各地の戦跡を訪ねる慰霊の旅をされています.

旧日本軍のみならず、連合軍将兵ならびに戦争で亡くなられた島民の方々の霊を慰めようと言う御気持ちには深い共鳴を覚えます.

Power Book in Latin America

エクアドル在住の電子技術者

elebras様のページです.

ガラパゴス諸島の写真も素晴らしいですが、

この方の艦船、ならびに電子技術に関する造詣の深さはAns.Qでも御馴染みです.

大日本帝國海軍特設艦船DATA BASE.

戸田源五郎様のページ.

日本の特設艦船に関してこれだけ調べられたページは今までなかったと思います.

こんなページが欲しかったと思っていた私の願いがかなえられたと思います.

2005年4月からシンガポールに御栄転のため閉鎖されておられましたが2008年再開されました.

非常に内容の充実した素晴らしいページです.

もうタイトル通りのページでありますが、いい意味でちょっと普通じゃないページ.

それもそのはずで、こちらのページをお作りになられているのは

いちのへ様と仰る専門雑誌にも記事を載せておられる方であります.

特に大砲、砲弾の研究室は専門知識のオン・パレードで、こう言う風になっているのかと興味津々で覗かせて戴いております.

Redkick様のページ.

戦時船舶について調査、研究をされているページです.

海上自衛隊艦艇の艦番号一覧も便利です.

Die Webpage von Fursten Tod

〜 討 死 館 〜

大名死亡様のページ.

この人ほど異国の言葉に堪能な方も珍しい.

いろいろと御世話になっております.

2016年5月リンク先が変更になりました.

ワタ艦

ワタ艦様のページ.

特に「大和館」における各種考証は素晴らしいの一言であります.

桜と錨様のページ.

砲術学校と称しておられますが、

海軍全般について専門家ならではの素晴らしい話を読む事ができます.

もちろん、御専門の砲術に関しては他の追随を許さないと言うより、

唯一無二のページと言えるでしょう.

日本海軍人事手帳

鷂様のお作りになられている旧日本海軍に関するページです.

艦隊司令長官や参謀長はもとより各戦隊司令官、さらには鎮守府部隊の歴代司令官がすぐに分かる、

その上、その人の前職、後職、最終職まで分かるという優れものです.

「艦長たちの軍艦史」でも分からない明治期の艦艇の艦長名でも分かるというのは凄いです.

呉市在住の名無し鎮長官様のページ.

地の利を活かして呉にこだわったページを作っておられます.

特に呉周辺の戦争遺跡の実地調査は必見です.

軍事郵便保存会

磯風様の軍事郵便を紹介するページ.

HP自体は現在作成中だそうですが、関西事務局員の日記としてブログを公開されております.

東郷平八郎、山本五十六から無名の人物までの郵便物の写真を見ることができます.


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Last up-dated, 22 May 2016.

The Encyclopedia of World ,Modern Warships.

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