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Chiyoda.  千代田.ちよだ.

轟屋様

管理人の轟貴信様の御尊父轟清様は

1940年11月から潜水母艦千代田信号員として太平洋戦争に従軍され、

43年2月に戦艦伊勢に移られて見張員として活動中、45年7月に空襲により負傷を負われましたが、無事に復員されました.

1994年11月29日、78歳にて御永眠になられましたが、

個人の遺徳を偲び、

また、管理人様の御厚誼の感謝のしるしとしてこのページを献呈致します.

2007年3月19日、hush.

千代田級砲艦 千代田形 千代田級装甲巡洋艦 軍艦千代田 軍艦千代田 千代田丸 

ちよだ級潜水艦救難母艦 潜水艦救難母艦ちよだ 

JMSDF Chiyoda class submarine rescue tender (AS405) Chiyoda.

Photographed by Tetsutaro the President of Cambria Club at Yokosuka, 29 May 2005.

海上自衛隊潜水艦救難母艦(AS405)ちよだと同艦搭載のDSRVの写真を提供して下さった

鐵太郎会長閣下に

深甚なる感謝を申し上げます.

2005年6月7日

千代田城.

江戸城の別名.

肥沃な土地であったため、旧来より千代田の名で知られた場所であったが1456太田道灌が同地に城を築いた際に城名に採用した.

1590関東一円に移封された徳川家康が駿府城から移って以来、徳川将軍家の居城として使われ1868開城後東京城と改名され、明治天皇が移り住んだ.

1947.3/15麹町区と神田区が合併した際、この城にちなんで千代田区と命名された.

千代田区の人口は約4万4千人で東京23区中最小であるが、永田町、霞ヶ関等の国会、最高裁判所、首相官邸、中央省庁があり、丸の内、大手町等のオフィス街が集中していること、さらに世界的にも珍しい古書店街の神田、電気街の秋葉原を抱えている関係で昼間人口は約85万を数える.

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日本 千代田級砲艦

138t

wl31.3pp29.1x4.8x2.1m

R(高圧機械)x1/1 60ihpp 5knt

クルップ30pdr(150mm)x1

乗員35

同型艦(1/1866)

千代田.

木製2檣トップスル・スクーナー.

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千代田形

日本@ 千代田級砲艦(1/)

1861計画江戸幕府御用船千代田形として江戸石川島造船所で61.5/7or62.4/7起工63.7/2or7進水66.5竣工

68.8/19幕府軍艦とともに品川を脱出9/20仙台到着後長崎丸とともに飛島に停泊中、長崎丸が座礁11/11箱館入港

69.4/24箱館で政府軍と交戦/29箱館港内で座礁し破壊放棄/30自然離礁後漂流中に政府軍が拿捕5/4明治政府に移管され千代田形艦と命名

70.7/28甲鉄等と横浜港を警備する小艦隊を編制し特に品川の警備を担当

71.6/25(新8/11-7/23)艦長磯辺包義大尉

72.2/28海軍省

85.3/2天城等とともに東京鎮台との合同演習参加の目的で小艦隊を編成12/1(-86.7/14)航海長上村彦之丞(兵4)大尉

86.9/6(-11/22)航海長心得釜屋忠道(兵11)少尉

88.1/18or28除籍後千葉県に交付後日本水産会社に貸渡され千代田丸と改名し捕鯨船として使用1911解体.

日本が自国建造した最初の西洋式軍艦.

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日本 千代田級装甲巡洋艦

2439t

97.8x13.0x4.2m

R(直立3連成)x3/2 160pdr汽車型石炭専焼缶x6 5678ihp 19knt 石炭427t

120mmIx10 47mmIx14速射砲x3 360mmTTx3

水線115mm(クローム鋼)

同型艦(1/1891)

千代田.

鋼製3檣ミリタリー型.

1888計画により87亡失と認定された巡洋艦畝傍の保険金\124.53万を元に建造された日本初の装甲巡洋艦(ただし、本艦の装甲は水線部を狭小部分のみ覆ったもので、単なる巡洋艦または装甲帯巡洋艦とする場合もある).

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軍艦千代田

日本A 千代田級装甲巡洋艦(1/1)

IJN Chiyoda class armoured cruiser. Illustrated by SUDO.

1888計画畝傍代艦9/27軍艦千代田と命名されトムソン/グラスゴー造船所で12/4起工

89.5/27回航委員(90.1/10副長心得)伊集院五郎(兵5相当)大尉(10/16少佐、副長-92.6/3)、回航事務取扱(90.1/10-91.6/17水雷長)木村浩吉(兵9)大尉9/17(-12/14)分隊長中尾雄(兵5)大尉

90.1/10艦長(-91.4/13兼回航委員長)新井有貫大佐、(-91.10/11)分隊長太田盛実大尉、回航委員兼航海士(91.4/21航海長心得)有馬良橘(兵12)少尉(12/14大尉、航海長)、回航委員兼分隊士荒川規志(兵10)少尉(9/17大尉、分隊長-9/17)、軍医長兼回航事務取扱委員石黒宇宙治大軍医(91.4/22軍医少監)6/3進水

91.1/1新井艦長の指揮下に竣工

/26回航4/11横須賀着6/17艦長千住成貞大佐、水雷長森義太郎(兵10)大尉7/23分隊長(92.5/23-93.11/24水雷長)藤本秀四郎(兵11)大尉9/17(-94.4/1)軍医長桑原荘吉大軍医12/24分隊長(92.2/27-12/21砲術長)和田賢助(兵8)大尉

92.6/11常備艦隊に編入9/5艦長有栖川宮威仁大佐10/6副長酒井忠利少佐12/21(-93.6/7)砲術長西紳六郎(兵8)大尉、(-94.3/1)分隊長上村経吉(兵14)大尉/31松島等と常備艦隊を編制

93.1/25副長東郷正路(兵4)少佐5/20副長中溝徳太郎(兵5)少佐.6-11海防艦松島等とともに清国、韓国、ロシア沿海州沿岸と北海道を巡航10/12艦長尾本知道大佐11/18(-94.3/1)分隊長東郷静之介(兵13)大尉12/19副長藤田幸右衛門(兵4)少佐/31松島等と常備艦隊を編制

94.2/2分隊長(95.8/20水雷長)仙頭武央(兵10)大尉/26艦長内田正敏(兵3)大佐3/1分隊長心得浅野正恭(兵15)少尉(12/9大尉、分隊長-95.11/27)4/4(-9/19)副長梨羽時起少佐/23航海長石井義太郎(兵12)大尉6/2松島等と常備艦隊を編制7/18常備艦隊は警備艦隊(/19西海艦隊と改名)と連合艦隊を編制/31開戦9/17黄海海戦に松島等とともに参加/22(-12/5)副長心得大井上久麿(兵5)大尉

95.2威海衛攻撃に参加9/6(-96.4/6)水雷長外波内蔵吉(兵11)大尉/28(-97.5/15)艦長伊藤常作(兵3)大佐11/16連合艦隊解散/27(-97.4/30)分隊長東伏見宮依仁大尉

96.3/30(-12/11)分隊長舟越楫四郎(兵16)大尉4/6(-7/24)水雷長宮地貞辰(兵9)大尉/13(-97.2/18)副長松本有信(兵7)少佐/18常備艦隊に編入7/28(-12/11)航海長釜屋六郎(兵14)大尉12/5(-97.5/14)分隊長(兵18)大機関士

97.2/18(-5/15)副長大久保保喜造(兵5)少佐4/19艦隊編制より除去8/25(-11/27)分隊長心得三村錦三郎(兵18)少尉11/27分隊長(98.4/12-10/1水雷長)野村房次郎(兵17)大尉

97-98.4呉工廠で缶をベルヴィーユ式石炭専焼式に換装

98.3/21三等巡洋艦4/12(-10/1)航海長橋本又吉郎(兵13)少佐、(-6/9)主計長清水宇助大主計/29分隊長心得谷口尚真(兵19)中尉(5/30大尉、分隊長-12/3)5/3艦長外記康昌(兵3)大佐12/3(-6/17)砲術長秋沢芳馬(兵18)大尉

99.5/1艦長井上敏夫(兵5)大佐、(-10/21)分隊長本田親民(兵17)大尉、(-9/2)分隊長心得岡崎貞伍(機2)中機関士9/11(-12/4)水雷長永田泰次郎(兵15)大尉/29艦長成川揆(兵6)大佐

1900.6/7艦長松本有信(兵7)大佐/18常備艦隊に編入9/25(-01.2/9)副長上泉徳弥(兵12)中佐12/18(-01.10/1)航海長斎藤七五郎(兵20)大尉

01.1/18(-8/30)軍医長西勇雄大軍医2/4(-10/1)艦長坂本一(兵7)大佐

02.4/22(-6/28)兼龍田航海長森本義寛(兵22)大尉

03.2/20(-04.1/4)小笠原長生(兵14)少佐、砲術長大石正吉(兵24)大尉4/12艦長毛利一兵衛(兵8)大佐、(-05.1/12)水雷長牟田亀太郎(兵25)大尉7/7艦長村上格一(兵11)中佐(9/26大佐)12/28巡洋艦和泉等と第3艦隊隷下に第6戦隊を編制

04日露開戦時、仁川在泊2/9仁川沖海戦に参加8/10黄海海戦に参加9/14砲術長小山武(兵26)大尉12/27(-05.1/12)分隊長心得渡辺玉樹(兵28)中尉

05.1/12艦長東伏見宮依仁大佐4/5(-12/20)砲術長犬塚太郎(兵25)大尉8/20(-07.4/5)航海長原敢二郎(兵28)大尉/31(-12/12)分隊長心得百武源吾(兵30)中尉9/12(-06.10/25)水雷長加々良乙比古(兵27)大尉12/20艦長山本正勝(兵11)中佐

06.1/15(-6/12)分隊長心得田中勇(兵30)中尉7/12(-07.1/18)分隊長心得太田十三男(機11)機関中尉8/10(-07.1/18)分隊長心得池田他人(兵30)中尉/30(-07.1/18)分隊長心得向田金一(兵30)中尉10/4艦長築山清智(兵11)大佐

07.5/2艦長森亘(兵11)大佐10/15(-08.5/28)水雷長小副川敬治(兵29)大尉11/15(-08.4/20)分隊長岡本郁男(兵30)大尉

08.2/20艦長大沢喜七郎(兵14)大佐6/3(-11/20)主計長太田一郎(東大法)大主計7/22分隊長心得畔柳三男三(兵31)中尉(9/25大尉、分隊長-11/20)9/25艦長山中柴吉(兵15)大佐

09.3/10兼艦長金子c(兵15)中佐5/22艦長釜屋六郎(兵14)中佐(10/11大佐)12/1艦長磯部謙(兵14)中佐、(-10.1/27)砲術長向田金一(兵30)大尉、(-10.3/22)水雷長井上継松(兵32)大尉

10.5/23(-11.1/23)砲術長佐藤巳之吉(兵30)大尉

11.5/23(-8/16)分隊長和田信房(兵32)大尉10/25艦長桜野光正(兵15)中佐11/27艦長町田駒次郎(兵15)大佐12/1第3艦隊を編制/22艦長永田泰次郎(兵15)大佐

12.5/22(-13.5/9)副長山本信次郎(兵26)少佐、分隊長(13.4/1航海長-12/1)渡辺三郎(兵33)大尉6/18艦長山岡豊一(兵17)大佐8/28二等海防艦12/1艦長久保来復(兵17)大佐

13.5/24(-12/1)副長匝瑳胤次(兵26)少佐11/5艦長長舗次郎(兵17)大佐12/1(-15.12/13)分隊長原精太郎(兵35)大尉

14青島攻略戦に参加5/27or9艦長堀田弟四郎(兵18)大佐8/23艦長島内桓太(兵20)中佐12/1航海長丹下薫二(兵36)大尉12/1?艦長山下義章(兵20)大佐

15.2/1(-6/30)砲術長相良達夫(兵32)大尉12/13艦長小牧自然(兵26)中佐、(-16.12/1)軍医長菅実(仙台医専)大軍医、(-17.5/5)主計長茂木知二(東京高商)大主計

16.12/1艦長中川寛(兵25)中佐

17.12/1艦長上田吉次(兵26)大佐/15砲艦宇治、鳥羽、伏見隅田第3艦隊隷下に第7戦隊を新編

18.12/1艦長藤村昌吉(兵27)大佐、(-19.12/1)航海長脇坂乗平(兵38)大尉

19.8/20(-12/1)砲術長山田満(兵37)大尉12/1艦長石渡武章(兵28)大佐

20.6/1艦長加藤弘三(兵28)中佐8/1(9/1-11/1兼明石)主計長心得木寺寛慈(経4)主計中尉12/1艦長水谷耕喜(兵28)大佐

21.4/14水雷母艦12/1艦長木村豊樹(兵29)中佐

22.2/6(-3/20)航海長椛島節雄(兵37)大尉4/1解役/14特務艇となり潜水母艇として使用

24.12/1雑役船となり練習船、海軍兵学校教材船として使用

27.2/28廃船8/5豊後水道南方海面で古鷹級重巡洋艦の実艦標的として撃沈処分(昭和天皇天覧).

日本初の舷側装甲帯、直立3連成機関採用艦.

解体後艦橋は海軍兵学校練兵場東端に号令台として設置された.

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軍艦千代田

日本B 千歳級水上機母艦(2/2)

IJN Chitose class sea-plane tender Chiyoda, 1938.

1934計画第2甲運送艦として呉工廠に発注36.12/14起工と同時に軍艦千代田と命名され水上機母艦

37.11/19進水/20艤装員長(38.9/10艦長)水井清治(兵40)大佐

38.5/2艤装員(7/11-27兼臨時佐世保防備戦隊参謀9/10副長)今里博(兵45)中佐6/1艤装員井出元男(兵51)少佐12/15水井艦長の指揮下に竣工

12/15連合艦隊に編入、艦長加来止男(兵42)大佐、(-39.11/1)砲術長越野公威(兵51)少佐

39.3/11副長清水正心(兵43)中佐5/24第5艦隊付属/27呉出港後華南方面で行動11/15第5艦隊第2遣支艦隊と改称、艦長横井忠雄(兵43)大佐、副長川口雅雄(兵47)中佐

40.4/1第2遣支艦隊付属から支那方面艦隊付属に変更5/1予備艦/10特別役務艦.5-6甲標的搭載実験艦に改装8/20艦長原田覚(兵41)大佐(42.11/1少将).9甲標的搭載艦への改装工事に着手11/15連合艦隊付属、副長広瀬貞年(兵47)中佐

41.4/10(-8/11)機関長吉村亀釈(機30)機関中佐9/20副長斉藤富士郎(兵49)中佐

42.6/5-6ミッドウェー海戦に参加/28横須賀出港後館山南東沖でアメリカ潜水艦(SS168)ノーチラスが雷撃(失敗)/30空母改装が決定7/3特設運送艦あるぜんちな丸とともに駆逐艦等からなる第18駆逐隊の護衛下にキスカ湾外に到着

43.1/9艤装員長(2/1艦長8/15-9/1兼飛鷹艦長)別府明朋(兵38)大佐/16横須賀工廠で千歳級空母(2/2)への改造工事に着手10/27中部下甲板で火災事故/31別府艦長の指揮下に竣工し第1予備艦12/15空母/21第12航空艦隊第51航空戦隊に編入/26工事完了

IJN Chitose class aircraft carrier Chiyoda in Tokyo bay, 1 Dec. 1943.

44.1/10副長公文恵章(兵50)中佐(10/15大佐/25少将)2/1第3艦隊隷下に千歳等と第3航空戦隊を再編/15艦長城英一郎(兵47)大佐/29横須賀出港後駆逐艦初春に護衛されてトラック入港3/1横須賀出港後第6駆逐隊()に護衛されて/5サイパン/6-8グアム/9-10サイパン/12-4パラオ/19-21バリクパパン/24-7パラオ/30-

4/1バリクパパン/3-5パラオ寄港/10呉帰投6/19-20第3航空戦隊(空母千歳千代田瑞鳳)はマリアナ沖海戦愛宕等からなる機動部隊前衛(第2艦隊)として第32駆逐隊(玉波浜波藤波)に護衛されて参加中/20被弾小破

8/15第3航空戦隊に空母瑞鶴を編入

10/22.1300駆逐艦に補給/25.1016レイテエンガノ岬沖海戦で空襲により爆弾1発、至近弾多数を受けて航行停止となり戦艦日向が曳航を試みたが放棄.1630頃、フィリピン東方(18゚37'N/126゚45'E)でアメリカ重巡洋艦(CA45)ウイチタ等の砲撃を受けて約20分間で沈没し艦長、公文副長以下全乗員が死亡11/15第3航空戦隊解隊12/20除籍.

IJN Chitose class sea-plane tender. Illustrated by A-140.

信号符字JQSA.

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千代田丸

日本郵船貨物船(応急タンカー)

三菱長崎造船所で872番船として1942.9/23起工43.1/23進水3/20竣工

44.8/31高雄からマニラへミ15船団に所属して航行中、鵝鑾鼻の南南西約30nm(21゚24'N/121゚04'E)でアメリカ潜水艦(SS393)クィーンフィッシュの発射した魚雷4本を右舷部に受けて炎上.0335沈没.

4701(6800D)T pp112.00x15.80x(9.00)m Tx1/1 2800shp 12(14.502)knt.

船舶番号50047.

信号符字JYOR.

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海上自衛隊 ちよだ級潜水艦救難母艦

3650s4450ft

oa113x17.6x4.6m

D/2 10540bhp 17knt

乗員120

同型艦(1/1985)

AS405 ちよだ.

DSRV(深海救難艇)x1搭載.

Photographed by Tetsutaro the President of Cambria Club at Yokosuka, 29 May 2005.

潜水艦救難艦と潜水艦母艦の機能を併せ持つ艦として建造.

1檣1本煙突水平甲板型.

基本計画番号J115.

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潜水艦救難母艦ちよだ

海上自衛隊C ちよだ級潜水艦救難母艦(1/1)AS405

1978中期業務見積り(中業)による81計画3600t型潜水艦救難母艦1111号艦(搭載DSRVは82計画による)として三井造船玉野事業所で83.1/19起工12/7進水

85.3/27竣工し特務艦(ASU7011)となった潜水艦救難艦(ASR401)ちはやと交代して潜水艦隊第2潜水隊群に編入

2004.7/31艦長が鈴木富男1佐から吉岡俊一1佐に交代

05.8/4ペトロパヴロフスク・カムチャツキー沖で浮上できなくなったロシア深海救難艇AS28の救助に/5吉岡1佐の指揮下に掃海母艦(MST463)うらが第45掃海隊掃海艇(MSC679)ゆげしま、(672)うわじまとともに派遣後空輸されたイギリス無人潜航艇が救出に成功/7帰投(海上自衛隊初の国際救難任務)

06.2/10副長広野成夫2佐8/1艦長西村繁隆1佐

08.8/1艦長末松勝弥(防大25)1佐

10.7/1艦長広野成夫(早稲田33期幹候)1佐

12.12/20一色靖2佐(13.7/1、1佐)>石原浩二2佐

16在籍.

JMSDF Chiyoda class submarine rescue tender (AS405) Chiyoda.

JMSDF.


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Chiyoda.

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