1740海軍に入り南アメリカ、西インド等で勤務1758マールボロ公の軍勢とともにサン・マロを、ブライThomas
Blighの軍勢とともにシェルブールを襲撃59七年戦争に従軍60四等戦列艦(砲60門)ダンカーク艦長としてフランス艦カルシドを拿捕し英仏戦争の原因を作った62下院議員となり海軍行政に従事70少将75中将76アメリカ独立革命時、北アメリカ海軍基地司令長官として活躍したが植民者に対して同情的で78.8/10-1デスタンの率いるフランス艦隊と交戦、帰国後隠棲しノース首相の退陣まで出仕せず82大将となり海峡艦隊司令長官としてジブラルタルを救出83-8ピット政権下で海相88伯爵Earl
Howe92ブレスト沖海戦でフランス艦隊を撃破93海峡艦隊司令長官に再任され94.6/1旗艦ロイヤル・サヴリン以下の艦隊を率いてブレスト沖でLouis-Thomas
Villaret-Joyeuseの率いるフランス艦隊を撃破(栄光の6月1日の海戦The Glorious First of
June)96元師97スピッドヘッドにおける水兵の叛乱を鎮撫.