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地方行政機関

鎮守府

要港部

警備府

海軍工廠

各種学校

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横須賀鎮守府

1941.5/17首席参謀川井繁造(兵46)大佐10/18司令長官兼将官会議員(-42.11/1)平田昇(兵34)中将12/31参謀長藤田利三郎(兵40)少将(43.5/1中将).

第1海兵団

第2海兵団.

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呉鎮守府

1889.7/1呉鎮守府を設置

95.7/25海兵団長(-8/14)沢良煥(兵2)大佐

96.8/7参謀正戸為太郎(兵13)大尉

1903造船部を呉海軍工廠に改編

10.12/1(-11.12/1)参謀下村延太郎(兵18)中佐

13.12/1司令長官松本和(兵7)中将

24.12/1参謀遠藤喜一(兵39)少佐

25.12/1参謀井上保雄(兵38)少佐、伊藤徳尭(兵39)少佐

30.12/1参謀外山克郎(兵44)少佐、梅林正義(機23)機関少佐(31.12/1機関中佐-32.9/5)、副官兼参謀松永敬介(兵50)大尉

35.11/15参謀岡田有作(兵47)大尉少佐>(-36.4/1兼潜水学校教官)小野良二郎(兵48)少佐

36.12/1参謀田辺保里(機28)機関機関少佐>今田乾吉(機29)機関少佐

38.11/15司令長官嶋田繁太郎(兵32)中将

40.11/15副官奥山鎮雄(兵48)中佐

41.8/20参謀長中島寅彦(兵39)少将(42.11/1中将-43.1/14)9/18司令長官豊田副武(兵33)大将10/10呉鎮守府副官兼参謀兼呉通信部員沢田孝夫(兵61)大尉/15機関長(12/15兼呉艦船部長-42.4/1)梅林正義(機23)機関大佐

42.4/1機関長小川得一(機24)機関大佐(-11/1兼呉艦船部長11/1大佐-43.4/1)8/31隷下に呉潜水戦隊を新編

43.4/1呉潜水戦隊第1艦隊に編入し第11潜水戦隊と改称、機関長(/5兼呉鎮守府艦船部長)中野貞雄(機24)大佐(5/1少将-44.4/20)12/1隷下に呉潜水戦隊を再編

44.7/17司令長官(-45.5/1)沢本頼雄(兵36)大将

45.4/25海軍総隊に編入7/20参謀副長(10/15参謀長)岡田為次(兵45)少将.

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佐世保鎮守府

1889.7設置

1900.5/20司令長官鮫島員規中将(05.11/13大将-07.2/14)

10.3/19副官(-11.5/22)三村錦三郎(兵18)中佐

16.12/1参謀長斎藤半六(兵17)少将

17.12/1参謀長下村延太郎(兵18)少将

22.8/7隷下に第28駆逐隊を新編12/1舞鶴鎮守府の廃止により第31駆逐隊を編入し第30駆逐隊と改称

23.6/1司令長官斎藤半六(兵17)中将

24.5/1参謀(-25.12/1)藤原利兵衛(兵38)少佐

28.12/10第28駆逐隊舞鶴要港部部隊に、第29駆逐隊横須賀鎮守府に編入

29.11/11(-30.12/1)司令長官鳥巣玉樹(兵25)中将

30.11/1参謀(-32.12/1)小川得一(機24)機関少佐12/1参謀(-30.12/1)横山義雄(兵45)少佐、機関長(-32.11/15)中尾金房(機15)機関大佐

32.11/15参謀荒木敬吉(兵45)少佐12/1副官兼参謀榎尾義男(兵51)大尉

41.10/15機関長(42.1/25兼佐世保艦船部長)美原泰三(機22)機関大佐(42.5/1少将-11/1)

45.4/25海軍総隊に編入.

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舞鶴鎮守府

1903.10/19司令長官日高壮之丞(兵2)中将

11.1/18(-13.9/25)司令長官三須宗太郎(兵5)中将

12.9/30竹敷要港部の廃止により第14艇隊を移管

16.4/1(-17.12/1)参謀長菅野勇七(兵17)大佐

20.8/16司令長官(-21.12/1)佐藤鉄太郎(兵14)中将

22.12/1第31駆逐隊を佐世保鎮守府籍とし第30駆逐隊と改称

23.4/1舞鶴要港部に改編、司令官(-6/1)斎藤半六(兵17)中将

26.12/1参謀長柴山司馬(兵32)大佐

28.12/10佐世保鎮守府第28駆逐隊を編入

30.12/1第28駆逐隊鎮海要港部に編入

37.12/1司令官出光万兵衛(兵33)中将

39.11/15舞鶴鎮守府に改編、参謀長角田覚治(兵39)少将12/1司令長官原五郎(兵35)中将、機関長美原泰三(機22)機関大佐.

1941.8/20機関長(-42.7/14)岡野篤夫(機23)機関大佐

42.6/10参謀長(-44.3/1)高木惣吉(兵43)大佐(43.5/1少将).

45.4/25海軍総隊に編入.

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要港部

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竹敷要港部

1896.4/1竹敷に設置され隷下に竹敷水雷艇隊を編制、司令官野村貞大佐

97.12/27司令官有馬新一少将

98.5/14司令官尾本知道少将

99.7/6竹敷水雷艇隊竹敷要港部第1水雷艇隊と改称

1900.5/20司令官日高壮之丞(兵2)中将

02.7/26司令官片岡七郎(兵3)少将(03.9/5中将)

03.9/14竹敷要港部第1艇隊第14艇隊に改編12/28司令官角田秀松中将

05.12/20司令官瓜生外吉中将

06.11/22司令官伊東義五郎中将

07.10/21司令官富岡定恭中将

08.8/28司令官向山慎吉中将

09.12/1司令官山田彦八中将

10.12/1司令官寺垣猪三中将

11.9/25司令官吉松茂太郎中将12/1司令官野元綱明中将

12.9/30廃止され第14艇隊舞鶴鎮守府に移管.

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鎮海要港部

鎮海警備府

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馬公要港部

馬公警備府

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大湊要港部

大湊警備府

1905.12/12第4駆逐隊等で大湊要港部を新設、司令官餅原平二少将

12.12/1副官兼参謀高柳稲雄(兵30)少佐、機関長兼修理工場主管足立重徳(機3)機関中佐>檜貝秀治郎(機4)機関中佐

14.5/27(-15.7/17)参謀長菅野勇七(兵17)大佐

15.7/17参謀長小林研蔵(兵19)大佐

17.4/1第4駆逐隊解隊12/1司令官(-19.12/1)岩村俊武(兵14)中将

22.3/14参謀長森脇栄枝(兵27)大佐>

23.12/1機関長金谷三松(機14)機関中佐

25.12/1司令官兼坂隆(兵27)少将

27.12/1(-29.11/30)司令官島祐吉(兵29)少将

36.12/1機関長兼工作部長山中朋二郎(機21)機関大佐

37.12/1(-38.11/15)司令官下村正助(兵35)少将

38.12/1機関長兼工作部長(-39.11/1)岡野篤夫(機23)機関大佐

41.10/6参謀大原利通(兵49)中佐11/20大湊要港部を大湊警備府に改編、司令長官大熊政吉中将

45.2/15兼第12航空艦隊司令長官後藤英次(兵37)中将3/15兼第12航空艦隊司令長官宇垣完爾(兵39)中将4/25海軍総隊に編入.

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旅順警備府

1905.1/7旅順口鎮守府に改編

06.2/2司令長官三須宗太郎(兵5)中将

06.10/1旅順鎮守府と改名11/22司令長官

10.12/1参謀安村介一(兵23)少佐

旅順要港部

11.12/6(-12.12/1)参謀長荘司義基(兵11)少将

14.4/1司令官(-15.12/13)川島令次郎(兵11)中将

33.11/15参謀加世田哲彦(兵47)少佐>長井武夫(兵47)少佐

35.11/15(-37.12/1)参謀長原忠一(兵39)大佐

41.7/5司令官浮田英彦(兵37)中将

旅順警備府

1941.11/20旅順要港部を改編、司令長官浮田英彦(兵37)中将.

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大阪警備府

45.4/25海軍総隊に編入.

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海南警備府

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高雄警備府

1943.4/1馬公警備府の高雄移転により設置、司令長官高木武雄(兵39)中将、参謀長島崎利雄(兵44)大佐、(-12/6)兼澎湖島要塞兼基隆要塞兼高雄要塞兼台湾軍参謀古川文次(兵49)中佐、軍法会議法務官兼法務長岡村賛二(東大法)法務大佐11/30司令長官福田良三(兵38)中将

45.4/25海軍総隊に編入.


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