Down


 大阪警備府

(阪神海軍部) 

Up
Down

大阪警備府

UpDown

阪神海軍部

1940.3/15呉鎮守府隷下に編成、部長兼艦政本部造船造兵監督長奥信一(兵38)少将、部員(-10/19)重永主計(兵46)大佐、(41.8/15兼呉軍需部員11/20大阪警備府参謀-42.5/1)中島四郎(機30)機関中佐

41.11/20大阪警備府に改編.

UpDown

大阪警備府

1941.11/20阪神海軍部を大阪警備府に改編、隷下に大阪軍需部、大阪経理部を編制、紀伊防備隊小松島航空隊大阪通信隊を隷下に編入、司令長官小林仁(兵38)中将、参謀長鳥越新一(兵43)大佐(43.5/1少将-8/13)、大阪軍需部長兼機関長中野貞雄(機24)機関大佐、軍医長本間正人(新潟医専)軍医大佐、大阪経理部長兼主計長中村貞助(経3)主計大佐12/5大阪在勤海軍武官府が隷下に開府

42.4/1大阪警備府軍法会議を開設6/15大阪軍需部員兼機関長小林淳(機26)機関大佐(11/1大佐)8/1神戸在勤海軍武官府が隷下に開府10/1第2衣糧廠が隷下に開廠11/1大阪経理部長兼主計長吉川漁夫(経3)主計少将/15軍医長天野直枝軍医中佐(43.5/1軍医大佐-11/1)12/1串本海軍航空隊が隷下に開隊

43.3/9司令長官牧田覚三郎(兵38)中将/15大阪軍需部長兼機関長(6/25兼大阪運輸部長)後藤秀吉(機26)大佐6/25大阪、神戸地方運輸部を大阪海軍運輸部、同神戸支部に改編し隷下に編入8/13参謀長山口文次郎(兵45)大佐(11/1少将44.5/20兼補給長)9/25大阪軍需部長兼機関長兼大阪運輸部長(-44.7/20)赤松嘉一郎(機25)大佐

44.3/20隷下に大阪海軍施設部を編制4/1司令長官大野一郎(兵38)中将6/20第2療品廠が隷下に開廠7/15大阪海軍刑務所が隷下に開所9/1大竹海兵団大阪分団を大阪海兵団として隷下に開設、大阪海兵団隷下に田辺海兵分団を開設、呉鎮守府大阪地方海軍人事部を大阪海軍人事部に改編され、新設された神戸地方海軍人事部とともに隷下に編入11/1司令長官(-45.11/15)岡新(兵40)中将

45.2/10参謀副長高田栄(兵46)大佐(5/1少将-11/10?)/26参謀長松崎彰(兵43)少将3/1第24連合航空隊を隷下に編制4/1隷下に大阪海軍警備隊、和歌山地方海軍人事部を編成/15隷下に第22突撃隊を編制/25海軍総隊に編入

5/1大阪海兵団田辺分団が田辺海兵団に昇格、隷下に大阪港湾警備隊、神戸港湾警備隊を編制/5大津航空隊を編入/11大阪病院長兼軍医長伊藤雋吉(愛知医専)軍医少将/15隷下に大阪海軍工作部を開設/25隷下に田辺海軍警備隊を編制

6/1第22突撃隊紀伊防備隊で隷下に第6特攻戦隊の編制を下令/10大阪経理部長兼主計長(-11/15)岡保三(経4)主計少将/25大阪病院長兼軍医長(-10/22)牛窪成恒(京都医専)軍医少将/30第24連合航空隊の解隊により奈良航空隊高野山航空隊宝塚航空隊を隷下に編入9/25参謀副長堀内茂忠(兵46)少将11/30廃止12/1第2復員省大阪地方復員局に改編.

UpDown

大阪軍需部

1941.11/20大阪警備府隷下に編制、部長兼兼大阪警備府機関長中野貞雄(機24)機関大佐

42.6/15部員兼大阪警備府機関長小林淳(機26)機関大佐(11/1大佐)

43.3/15部長兼大阪警備府機関長(6/25兼大阪運輸部長)後藤秀吉(機26)大佐9/25部長兼大阪警備府機関長兼大阪運輸部長赤松嘉一郎(機25)大佐.

UpDown

大阪経理部

1941.11/20大阪警備府隷下に編制、部長兼兼大阪警備府主計長中村貞助(経3)主計大佐

42.10/10第1兼第3課長(44.6/10第1兼第2課長-7/10)鴇田権蔵(経7)主計大佐11/1部長兼大阪警備府主計長吉川漁夫(経3)主計少将

45.6/10部長兼兼大阪警備府主計長(-11/15)岡保三(経4)主計少将.


Since 22 Sep. 2019.

Last up-dated, 23 Sep. 2019.

The Encyclopedia of World ,Modern Warships.

Oosaka Keibifu.

Ver.1.19a.

Copyright (c) hush ,2001-19. Allrights Reserved.

Up


動画