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Enterprise.  エンタープライズ.

このページをアメリカ海軍のオーソリティーVANDY-1様のとのリンクの記念として贈呈します.

祝一周年

英語.[名詞]

冒険.進取の精神.

参考

FAQ A History of Ships Named Enterprise.

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1705.5イギリスが拿捕したフランス艦L'Enterpriseを

エンタープライズ@と改名

1707.10/12Thornton沖で座礁事故により沈没.

320t 33.5x8.5x4.6m 砲24門 乗員115.

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イギリスA

ロック・プリマスで1709.4/4起工/28進水

45.9予備役編入

49.4/3売却.

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アメリカ独立戦争中のシャンプレイン湖の戦いで1775.5/18アメリカ陸軍大佐ベネディクト・アーノルドが捕獲したイギリス補給スループを

エンタープライズ@と改名

76退役

77.7/7座礁後廃棄され焼却処分.

70t.

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アメリカ民間スクーナーを

1776.12/20海軍が購入しエンタープライズAと改名されチェサピーク湾で使用

77.2売却.

25t.

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アメリカB スクーナー(ブリッグ)

ヘンリー・スペンサー/ボルティモア造船所で1799建造

1803ディケーター艦長の指揮下にトリポリ作戦に参加12/23爆弾ケッチ、マスティコを捕獲(イントレピッドと改名)

05艦長ポーター

12対英戦争に参加

23カリブ海進出7/9西インド諸島リトル・キュラソーで座礁沈没.

USS Enterprise caputured Tolipolitan sloop of war Tolipoli (National Archives image).

ラッキー・リトル・エンタープライズの名で知られる.

135t.

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アメリカC スクーナー

ニュー・ヨーク/ブルックリン工廠で1831.10/26進水12/15竣工し南アメリカ沿岸で哨戒任務に従事

39.7/12-11/29予備役編入

44.6/24予備役編入10/28売却.

194t.

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デトフォード工廠で1862.5/5起工されたイギリス、サーカシアン級中央砲郭スループ(1/1)サーカシアン

62エンタープライズ級中央砲郭スループ(1/1)エンタープライズOと改名

64.2/9進水6/3竣工

71予備艦

86売却解体.

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イギリス エンタープライズ級中央砲郭スループ

同型艦(1/1864)

エンタープライズ(exサーカシアン).

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アメリカ エンタープライズ級木造スクリュー・スループ

1375t

56.39x10.67x4.34m

R 11knt

279mmx1 229mmx4 60pdrx1

乗員184

同型艦(5)

エンタープライズ.1874起工6/13進水77竣工1909売却.

アダムス.1874起工76進水7/21竣工1920売却.

エセックス.1874起工76頃、進水76竣工1930売却.

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アメリカD

エンタープライズ級木造スクリュー・スループ(1/5)

ポーツマス工廠で1874起工6/13進水77.3/16竣工

90予備役編入

91アナポリス海軍兵学校練習艦

92マサチューセッツ州に移管され練習艦として使用

1909海軍に返還10/1売却.

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イギリスP エメラルド級軽巡洋艦(2/2+1)I52

RN Emerald class light cruiser HMS Enterprise, March 1938.

戦時緊急計画軽巡洋艦としてジョン・ブラウン/クライドバンク造船所に1918.3/7発注6/28起工19.12/23進水後WW1の終了により建造をスロー・ダウン26.1デヴォンポート工廠で竣工

29姉妹艦エメラルドとともにTTをIVx4に換装

36カタパルトを設置

39.9/3WW2勃発時、本国艦隊第12巡洋艦戦隊所属

40ポンポン砲IVx1を増備4/27戦艦(03)ウォースパイト等とナルヴィク、アケネスを砲撃.6H部隊に編入

RN Emerald class light cruiser HMS Enterprise.

41東洋艦隊に編入

41-2TTIVx2を20mmMGx16or18に換装

42.4/6日本機の攻撃を受けて沈没した重巡洋艦ドーセットシャーの生存者を救助

43本国艦隊に編入12/28軽巡洋艦グラスゴーとともにドイツ駆逐艦と交戦

44.6/6ノルマンディー上陸作戦を支援

45予備艦

46.8売却解体.

RN Emerald class light cruiser HMS Enterprise, 1943.

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1916.12アメリカ海軍が購入したヨットを

小型哨戒艇(/、790)エンタープライズEと改名

WW1中、第2海軍区で哨戒に使用.

22m 16t.

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アメリカF ヨークタウン級空母(2/2+1)CV6

USS Yorktown class aircraft carrier. Illustrated by Kiyochan.

1933計画空母としてニューポート・ニューズ造船所に8/3発注34.7/16起工36.10/3スワンソン海軍長官夫人の命名により進水38.5/12ホワイトN.H.White大佐の指揮下に竣工しリオ・デ・ジャネイロに慣熟航海を実施後アメリカ東海岸、カリブ海で訓練

US Yorktown class aircraft carrier (CV6) Enterprise as completed, 1938.

39.5太平洋艦隊に編入されサン・ディエゴに配備後真珠湾に配備

41.12/2ウェークに海兵隊第211戦闘飛行隊を輸送して帰投中/7日本艦隊が真珠湾を奇襲/8以降、空母(CV2)レキシントン等とハワイ諸島近海で捜索任務に従事中/10ハワイ近海(23゚45'N/155゚35'W)で搭載機が伊70を撃沈

42.1/11真珠湾出港後サモアに船団を護送

2/1第8任務部隊(ハルゼー中将)を編制しマーシャル諸島クェゼリン、ウォッゼ、マレーラップ島を空襲(サイド予備少尉が戦死)し船舶3隻を撃沈、8隻を撃破し航空機多数を破壊後千歳航空隊機が突入し損傷/5真珠湾入港後修理に従事

4/8真珠湾出港後陸軍航空隊所属のB25爆撃機を搭載して東京を空襲する空母(CV8)ホーネットを護衛/18B25が東京を空襲/25-30真珠湾寄港後珊瑚海に急航

5/26真珠湾帰投/28第16任務部隊司令官スプルーアンス少将の旗艦を継承

6/5ミッドウェー海戦で空母赤城加賀飛龍を撃沈、駆逐艦朝潮谷風を撃破/13-

7/15真珠湾に寄港し修理後第61任務部隊に編入

8/8ソロモン諸島揚陸作戦を支援後ソロモン諸島近海で各種任務に従事/24第2次ソロモン海戦に参加し空母(CV3)サラトガ搭載機とともに空母龍驤を撃沈したが爆弾3発が直撃、4発が至近距離で爆発し乗員74名が死亡後24kntで航空機を収容して退避/25ガダルカナル島北方(07゚47'N/160゚13'E)で貨物船金龍丸(9309T)を撃沈

9/10真珠湾で修理に着手

10/16修理完了しホーネットと第61任務部隊を編成/26-7南太平洋海戦Battle of the Santa Cruz Islandで空母翔鶴を撃破したが、隼鷹搭載機の爆弾3発が命中、乗員44名が死亡、75名が負傷/30ヌーメアに入港し緊急修理

11/11工作艦(AR4)ヴェスタル乗員を乗せたまま緊急出港/13戦艦比叡を雷撃/14ガダルカナル島沖で同島を砲撃して退避中の重巡洋艦衣笠を海兵隊機とともに撃沈/16-

12/4ヌーメアに寄港し修理に従事後ニュー・ヘブリディーズ諸島エスピリッツ・サント近海で行動

43.1/28ソロモン諸島近海に移動/29-30レンネル島沖海戦

2/1エスピリッツ・サント入港

5/27真珠湾ニミッツ司令長官から大統領感謝状を授与

7/20ピュージェット・サウンド/ブレマートン工廠で修理と改装工事に着手

11/19-21マキン上陸を支援/26搭載機が夜間戦闘を実施

12/4第50任務部隊に所属してクェゼリンを攻撃/10真珠湾

US Yorktown class aircraft carrier (CV6) Enterprise after a major overhaul and refit in 1943.

44.1/29-2/3第58任務部隊に所属してクェゼリン上陸を支援中/31空母(CV10)ヨークタウン、(17)バンカー・ヒル、軽空母(CVL24)ベロー・ウッドと第58.2任務群を編制してマーシャル諸島を空襲しクェゼリン駆潜特務艇第1821号を、ミリで駆潜特務艇第141928号を撃沈しエニウェトック沖で特設捕獲網艇桂丸(540T)を撃破(/31駆逐艦[DD573]ハリソンが撃沈)

2/7トラックを空襲/20ヤルート環礁上陸を支援/30クェゼリンを空襲し特設運送船秋葉山丸(4603T)を撃沈

3/15エスピリッツ・サント出港後第36.1任務群に所属して/19-25エミラウ島上陸を支援/26第58任務部隊に復帰しヤップ、ウルシー、ウォレアイ、パラウ諸島を12日間にわたって実施

4/14マジュロ出港後ホーランディア上陸を支援/29-30トラックを空襲

10/24レイテ沖海戦で空母(CV11)イントレピッド、(13)フランクリン、軽空母(CVL29)キャボットとともに戦艦武蔵を撃沈

45硫黄島上陸作戦を支援3/18九州近海で日本機の急降下爆撃を受けて損傷4/11沖縄沖で特攻機の突入により損傷し後方に退去/12九州近海に再進出5/13飛行甲板に特攻機が突入し14名が死亡34名が負傷し前部昇降機が大破

WW2後復員輸送に従事し11000名を輸送

47.2/17予備役編入

ex-US Yorktown class aircraft carrier (CV6) Enterprise awaiting the breakers, late 1958.

56除籍

58.7/1売却解体され3脚檣をアナポリス海軍兵学校で保存.

愛称ビッグE.

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アメリカ エンタープライズ級原子力攻撃型空母

75700s86500(#73)or89600ft

341.3(335.9)pp317.00(飛行甲板337.41)x38.5(最大78.3飛行甲板最大76.8)x10.8(格納庫223.1x29.3x7.62)m

NTx4原子炉(ウェスティング・ハウスA2W)x8 280000shp 36knt 400000nm/20knt

テリアSAMII(予定のみ、シー・スパロー短SAMVIIII発射機を同位置に後日装備)

航空機x80-95 昇降機x4 C13型射出機(76.2m)x4 航空弾薬2000t 航空燃料1135kl

乗員4900

同型艦(1+5/1961)

CVAN65 エンタープライズ.(66 --).(67 --).(68 --).(69 --).(70 --).

USS Enterprise class aircraft carrier (CVAN65) Enterprise as completed in 1961.

世界初の原子力空母.

搭載機以外に武装を持たずに竣工した最初の空母.

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アメリカG エンタープライズ級空母(1/1+5)CVAN65

1950設計開始53-4計画中断58計画原子力攻撃型空母としてニューポート・ニューズ造船所に57.8/16発注58.2/4第546番船としてウィリアム・B・フランキ海軍長官の命名により起工60.9/24フランキ長官夫人の手により進水10/29公試開始40knt以上を公試で発揮.12原子炉臨界61.11/25ヴィンセント・P・デポア大佐の指揮下に竣工(建造費45130万$は空母[CV63]キティ・ホークの1.7倍)し大西洋艦隊に編入12/29ノーフォークに配備

62.1/12初出港/17第1空母航空団司令ジョージ・E・タリー中佐の操縦するF8U-1クルセーダーが最初の着艦に成功後カタパルトで発進2/5A3J-1ヴィジランティ攻撃機を装備するVAH7を初めて搭載してノーフォーク出港後カリブ海に派遣/20マーキュリー宇宙計画によるフレンドシップ7(ジョン・H・グレン海兵中佐)のカプセル追跡判定艦として使用6/22同艦用の第6空母航空団を新編/25大西洋艦隊に編入7/4ボストン訪問後第24任務部隊に所属して艦隊演習に参加し第6艦隊に編入8/3ノーフォーク出港後最初の地中海巡航を実施(F4H-1ファントム戦闘機、A3J-1の初展開)し空母(CVA38)シャングリ・ラと交代後NATO演習に参加(イギリス空母搭載機が着艦)ニース、ナポリを訪問10/11着艦8000回を記録してノーフォークに帰投/25キューバ封鎖宣言により海兵隊のVMA225(A-4C装備)を搭載してカリブ海に出動し第135任務部隊(第2空母戦隊司令官ジョン・T・ヘイワード少将)旗艦として封鎖任務に従事12/8-

63.2/8ノーフォーク寄港/16第6艦隊に編入され大西洋、地中海を巡航7/20カンヌで艦長フレデリック・H・ミカエリス大佐着任9/8航程5000nm、着艦回数12000を記録してノーフォークに帰投

64.2/8ノーフォーク出港後空母インディペンディンスと交代して第6艦隊に編入5/13世界初の原子力艦のみによる部隊として原子力ミサイル巡洋艦(CGN9)ロング・ビーチ、原子力ミサイル・フリゲート(DLGN35)ベインブリッジと第1原子力任務部隊(バーナード・M・ストリーン少将)を編成7/23ナポリで空母(CV)フォレスタルと交代/31ジブラルタル海峡を通過して大西洋入りし第1原子力任務部隊による東回り無補給世界一周航海(シー・オービット作戦)開始8/20喜望峰経由でカラチに初寄港/28イギリス空母ヴィクトリアスと共同訓練を実施/31フリーマントル9/3メルボルン/4シドニー寄港/23リオ・デ・ジャネイロ(サン・パウロに2日間寄港)にホーン岬経由で寄港10/1チャールストン寄港/3ノーフォーク帰投(65日間、平均速力約20knt、30126nm走破)11/2ニューポート・ニューズ造船所で最初の炉心交換(航行距離20.7万nm、着艦42000回)とRA-5C偵察機導入に伴う統合作戦情報センター設置を中心とする近代化改装を実施

65.6/1太平洋艦隊にロング・ビーチベインブリッジとともに10/1付で編入されアラメダに配備することを公表/22公試開始7/17艦長ジェームス・L・ハロウェイ大佐10/26第3空母戦隊(ヘンリー・L・ミラー少将)旗艦として第9攻撃空母航空団を搭載してノーフォーク出港後喜望峰、マラッカ海峡経由で11/21or26(#99)ベインブリッジとともに第7艦隊に編入/27スービック湾入港後インディペンディンスと交代12/2ディキシー・ステーションから第94攻撃飛行隊長O・E・クリューガー中佐搭乗のA-4を初めとする118波で南爆開始/11南ヴェト=ナムに対し165波/16ヤンキー・ステーションに進出/22キティ・ホーク、タイコンデロガと最初の産業地帯を含む攻撃を実施

66.6/21第1次戦闘航海を終了して新母港アラメダに初入港後第1艦隊に編入されサン・フランシスコ工廠でMk25シー・スパロー短SAM発射機VIIIx2を両舷への搭載と整備を実施11/19第7艦隊に編入/23真珠湾入港(ハワイ州昇格後訪問した最初の空母)12/18トンキン湾に第9空母航空団(第92、96戦闘[F4]、第1偵察攻撃[RA5]、第35、56、113軽攻撃[A6]、第112早期警戒[E2]、第13早期警戒[EKA3]飛行隊、第2重攻撃[EKA3]、第1戦闘支援ヘリコプター[UH2]飛行隊分遣隊)を搭載して進出

67.2/26ジェット機として初めてハイフォン港に航空機雷を投下3/27戦闘有効章を受賞7/6第2次戦闘航海を終了してアラメダ帰投(戦闘航空出撃13400回を記録)/11艦長ケント・E・リー大佐11/10ジョンソン大統領、マクナマラ国防長官、ムーラー海軍作戦総長が訪問

68.1/3第3次戦闘航海に向けアラメダ出港/19第77.5任務群(第1空母戦隊司令官ホレース・H・イープス少将)旗艦としてベインブリッジ、ミサイル・フリゲート(DLG23)ハルゼーを従えて佐世保港庵崎沖に初寄港し5万人が抗議集会を開き、学生と機動隊と衝突し500名以上が負傷、70名以上が逮捕/23出港後トンキン湾へ航行中、情報収集艦(AGER2)プエブロが朝鮮に拿捕されたことから空母(CV61)レインジャー等と第71任務部隊を臨時編成し旗艦として日本海に派遣2/22ヤンキー・ステーションに進出し第3次北爆を実施.5香港訪問7/18アラメダ帰投

69.1/6真珠湾出港後第4次戦闘哨戒に従事中/14ハワイ南西75nmで爆撃訓練中、F-4J搭載のMk32、ズーニー・ロケット弾(LAU10)にスターター・ユニットの排気が当たって暴発炎上し大型爆弾9発が誘爆、28名が死亡、65(#367)or83or85(航空情報374)or343(航空情報別冊現代空母の全貌)名が負傷、15機が損傷(損害額5600万$)し真珠湾に自力回航後6週間で修復3/31ヤンキー・ステーション進出4/14日本海でEC121M電子戦機が北朝鮮機に撃墜されたことから空母タイコンデロガ、レインジャー、(CV12)ホーネット、戦艦ニュー・ジャージー等23隻と第71任務部隊を編成し日本海に展開7/2アラメダ帰投.8ニューポート・ニューズ造船所で2回目の炉心交換と整備を開始

70.10/7横須賀市議会が同艦の寄港反対を決議

71.1工事完了6/11第14攻撃空母航空団を搭載してアラメダ出港12/4インド=パキスタン戦争の勃発によりインド洋に派遣/11ベンガル湾に進出し東パキスタンのアメリカ人を収容

72.1ヤンキー・ステーションに復帰2/12アラメダ帰投

74.3/18最初のF-14Aトムキャット戦闘飛行隊が着艦9/17出港

75.4/29サイゴン陥落時にミッドウェー、コーラル・シー、ハンコック等と引揚げの防空援護に従事6/30原子力空母(CVN65)

76.7/30第7艦隊所属として初めてS-3Aヴァイキング対潜哨戒機を積んで戦闘航海に出港

79.1/9ピュージェット・サウンド/ブレマートン工廠でPDMSx2をMk29(NATOシー・スパロー短SAM発射可能)に換装、Mk15ヴァルカン・ファランクス20mmCIWSx3を搭載しSPS-32/33レーダー、パコダ・マスト、アングルド・デッキ・ホーンの撤去を中心とする近代化改装開始(90970ft 331.6oax40.5[飛行甲板76.8]x11.9m 35knt 航空機90 C13型射出機x4 昇降機x4)


82.2工事完了(工事費$27670万)3/4アラメダ入港.9アラメダ出港後真珠湾寄港9/14横須賀を出港したミッドウェー空母群とアッツ島付近で合流/25-6ペトロパヴロフスク沖で艦艇15隻等と演習に従事後千島列島沿いに南下.10初旬、津軽海峡を通過して日本海に入りウラディヴォストーク前面で演習/8対馬海峡を通過してインド洋12/16アラビア海でソヴィエト対潜空母ミンスクに接近(ミンスクがYak36フォージャーを発進)後オーストラリア、パース寄港


83.2/7-27スービック湾寄港3/15大韓民国との合同揚陸演習チーム・スピリット83に参加し韓国南東岸浦項付近への上陸演習を支援後日本海経由で/21-5佐世保に原子力巡洋艦(CGN25)ベインブリッジ、駆逐艦(DD986)ハリー・W・ヒル、ミサイル駆逐艦(DDG24)ウオッデルと15年ぶりに寄港し市民約1000名が見学4/3津軽海峡経由で太平洋に抜けミッドウェー、コーラル・シー等艦艇30航空機300による合同演習フリーテックス83に参加4/18アラメダ入港

85.5/14-6/28第9次リムパック演習に原子力空母(CVN70)カール・ヴィンソン等と参加8/14サン・フランシスコで実施された対日戦勝40周年記念行事に参加しブッシュ副大統領が乗艦10/18-.11末実施されたFleet Ex'85演習にカール・ヴィンソン、ミッドウェー等とともに参加中11/2座礁し推進機1機を損傷し船体部18mにわたって亀裂を生じて浸水したが演習に継続参加/27入渠

86.1/12アラメダ出港後西太平洋方面に配備.4末、スエズ運河を通過しリビア沖に展開


91現在、ニューポート・ニューズ造船所で$20億の予算で近代化改装を兼ねた炉心交換工事を実施中

94再就役し空母(CV67)ジョン・F・ケネディと交代して大西洋艦隊に編入されノーフォークに配備の予定で実施中

2006.5/2ノーフォーク出港後中東に派遣

12.11退役予定.

世界初の原子力空母(水上艦艇としてはロング・ビーチに次いで2番目).

世界最長の軍艦.

1975アメリカ原子力空母(CVN68)ニミッツ竣工まで世界最大の軍艦.

愛称ビッグE(Big E).

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Enterprise parked on runway at Edwards AFB, circa 1977. NASA photo .

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Since 1 Sep. 2001.

Last up-dated, 30 Oct. 2010.

The Encyclopedia of World ,Modern Warships.

#8

Enterprise.

Ver.1.10a.

Copyright (c) hush ,2001-10. Allrights Reserved.

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