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Musashi.  武蔵(武藏).

for Mr. Takeahero.

He was the 100010th vistor.

1st Jan. 2005.

武蔵艦@ 武蔵丸(日本郵船) 軍艦武蔵A 武蔵丸(近江丸) 武蔵丸(共同漁業) 武蔵丸(東京府) 

軍艦武蔵B 武蔵丸(武厳丸) 武蔵丸(大阪商船) 

IJN Yamato class battleship.

Illustrated by Iyapopo.

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[地名]武蔵国.

現在の東京都、埼玉県の全域と神奈川県の一部を占めていた旧国.

東山道に属していたが771東海道の1国となった.

1590徳川家康が江戸に入って政治の中心地となった.

一ノ宮は氷川神社.

武州.

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ロブJohn A.Robb造船所で1863.9/23進水64.6竣工67.7/10売却されたアメリカ税関監視船キワニーKewaneeを

68.11日本が購入し武蔵艦@と改名

69.2/22品川沖に停泊中、失火により炎上10/10残存船体を大蔵省に移管.

従来、この艦の前身については不明とされてきましたが、VANDY-1様の素晴らしいページ記載の事項により上記の様に記させて戴きました.

236t 42.97x8.29x3.41m R/1.

KEWANEE Aug. 16, 1864 - 1867 Aug. 16, 1864 - April 30, 1867 May 1, 1867 - end of service.

List of Logs of United States Coast Guard Vessels in the National Archives.

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武蔵丸

日本郵船貨物船

ロブニッツ/レンフリュー造船所で340番船として1889.10/25進水.12竣工90.3回着

9/16下関から横浜へ石炭を輸送中、高知沖で台風により沈没しFrahm船長以下乗員中、日本人1名を除く全員が死亡.

2714T 91.59x12.22m R(3連成)x1/1.

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武蔵艦>軍艦武蔵

日本A 葛城級スクリュー・コルヴェット(3/3)

横須賀造船所で1884.10/4起工

86.3/30皇后の臨席下に海軍大臣西郷従道の命名書朗読により進水(正式制定された命名進水式要領を実地に使用した最初の例)

87.10/27艦長心得有馬新一(兵2)少佐、(-88.2/2)分隊長福井正義(兵7)大尉12/24航海長丸尾骼。郎(兵8)大尉

88.1/25分隊長心得奥宮衛(兵10)少尉(89.8/28大尉/29分隊長-10/16)2/2分隊長本村敏夫大尉/9竣工し運用術練習艦として使用

3/2(-89.5/15)主計長相原益功大主計4/21分隊士(89.10/16分隊長心得90.1/16兼教官心得-7/9)北野勝也(兵13相当)少尉

89.5/15艦長心得松永雄樹(兵2)少佐、副長小倉鋲一郎(兵5)大尉、(-6/25欠員)分隊長成川揆(兵6)大尉、(-/29)分隊長心得江頭安太郎(兵12)少尉6/25航海長丹羽教忠(兵8)大尉>西山実親(兵8)大尉、分隊長(90.1/16兼教官-91.3/3欠員)伊地知季珍(兵7)大尉、分隊長心得成富虎吉(兵12)少尉>(-8/2)茶山豊也(兵12)少尉8/23(-91.3/3)分隊長心得兼教官心得東郷静之介(兵13)中尉

90.1/16(航海長>)兼教官田中英太郎大尉、(分隊長>)兼教官福島春長(兵11)大尉/20(-7/15欠員)分隊長兼教官毛利一兵衛(兵8)大尉、大野寅尾(兵8)大尉5/13艦長千住成貞大佐、航海長山澄太郎三(兵11)大尉7/26(-91.12/14)分隊長兼教官小田喜代蔵(兵11)大尉8/1(-91.7/23)分隊長心得兼教官心得吉見乾海(兵12)少尉、(-91.4/13)田中盛秀(兵13)少尉

91.1/16副長河村弘貞少佐4/21分隊長心得黒井悌次郎(兵13)少尉(91.12/14大尉、分隊長-92.12/21)6/17艦長日高壮之丞(兵2)大佐7/23(-92.10/6欠員)副長酒井忠利少佐12/14(-92.12/21)分隊長井内金太郎(兵13)大尉

92.5/30分隊長新井次郎(兵8)大尉>(-94.6/5)小泉鞫セ郎(兵8)大尉6/3艦長横尾道c(兵3)大佐12/23艦長沢良煥(兵2)大佐

93.6/1航海長川合昌吾(兵10)大尉>山下源太郎(兵10)大尉10/12艦長心得伊藤常作(兵3)少佐(94.12/9大佐、艦長)、航海長伊藤乙次郎(兵13)大尉

94.3/1航海長東郷静之介(兵13)大尉6/5分隊長西紳六郎(兵8)大尉6/18分隊長心得布目満造(兵15)少尉(12/11大尉、分隊長-95.6/9)7/23西海艦隊に編入され日清戦争に連合艦隊第4遊撃隊所属として従軍し遼東半島、威海衛、登州攻略、仁川警備等に従事

95.1/30威海衛百尺崖砲撃2/3劉公島砲台砲撃に参加/20副長心得藤井較一(兵7)大尉(/26少佐、副長)3/25(-5/15)副長滝川具和(兵6)少佐5/2艦隊編成から除去6/12(-12/27)分隊長藤本秀四郎(兵11)大尉/18艦長鹿野勇之進(兵5)大佐8/20副長伊地知彦次郎(兵7)大尉12/24艦長東郷正路(兵4)大佐

96.4/13副長安田八束大尉11/2副長小泉鞫セ郎(兵8)大尉、航海長広瀬顕一(兵15)大尉、分隊長若林欽(兵16)大尉12/4艦長遠藤増蔵(兵2)大佐

97以降、測量任務に従事4/16副長谷雅四郎(兵9)大尉12/27艦長友野雄介(兵3)中佐

98.3/1艦長武井久成(兵5)大佐/21三等海防艦10/1艦長永峰光孚(兵5)大佐、(-99.3/22)分隊長中里重次(兵20)大尉/22航海長丸橋彦三郎(兵15)大尉12/3艦長矢島功(兵5)大佐

99.3/22(-10/27)艦長松枝新一(兵5)中佐、航海長木村金弥(兵19)大尉、分隊長松井甚三郎大尉8/16副長羽喰政次郎(兵12)少佐>北野勝也(兵13相当)少佐9/29分隊長生野太郎八(兵21)大尉10/13副長大立亀吉(兵13)少佐12/25(-00.2/12欠員)艦長加藤重成大佐

1900.5/9艦長滝川具和(兵6)大佐、航海長木村金弥(兵19)大尉>富士川一吾(兵19)大尉、分隊長箕島捨松(兵21)大尉/20(-9/25欠員)艦長井手麟六(兵8)中佐10/2航海長田口久盛(兵21)大尉/18(-12/8)副長河野左金太(兵13)少佐12/6艦長徳久武宣大佐

01横須賀沖で日本最初の洋上無電実験を実施2/14主計長吉田武夫大主計転任4/23艦長伊地知季珍(兵7)中佐(7/3大佐)6/7(-02.6/5欠員)副長山口九十郎(兵13)少佐7/5艦長佐々木広勝(兵7)中佐10/1分隊長磯貝正吉(兵23)大尉/31航海長市村忠次郎(兵20)大尉

02.3/13艦長横尾純正(兵8)中佐5/1根室湾口で暴風により座礁/11救援に向かった通報艦八重山が根室港厚岸鼻北方で座礁6/5分隊長坂本重国(兵18)大尉>(航海長>)兼分隊長鈴木氏正(兵22)大尉

04.5/16(-05.1/12)艦長栃内曽次郎(兵13)中佐、(-05.2/13)副長片岡栄太郎(兵15)少佐、(-6/5)機関長大橋省(兵18)機関少監、(-05.3/15)分隊長安村介一(兵23)大尉、(-12/27)福田一郎(兵26)大尉/25日露戦争に函館を基地として津軽海峡の警備に従事

05.1/30イギリス、ウエスタン汽船Hickie Borman & Co貨物船ワイフィールドWyefieldを拿捕(汐首丸と改名)6/14(-11/21)艦長花房祐四郎(兵13)中佐(8/5大佐)11/22艦長山田猶之助(兵13)中佐(06.10/3大佐-11/4)

06.3/14副長鍵和田専太郎(兵17)少佐、航海長石井忠晴(兵27)大尉>十川長吉(兵27)大尉、分隊長町田鈴三(兵28)大尉、分隊長心得木岡英男(兵30)中尉

07.2/28(-11/22欠員)艦長井内金太郎(兵13)中佐(9/28大佐)3/23(-10/15欠員)副長増田高頼(兵18)少佐4/10(-08.11/20)航海長七田今朝一(兵29)大尉12/28(-07.3/15)兼関東丸機関長荒尾文雄(機7)機関大尉

08.1/10艦長水町元(兵14)中佐、(-7/22)分隊長心得畔柳三男三(兵31)中尉9/25横須賀港務部員兼予備艦船部員兼艦長吉岡良一(兵13相当)中佐12/10(-09.10/11欠員)艦長川浪安勝(兵15)中佐

09.10/11分隊長鎮目豊重(兵27)大尉転任、大谷喜雄(兵28)大尉転任

10.2/7副長成瀬美雄(兵22)少佐>原田正作(兵24)少佐/16艦長関重孝(兵16)中佐

11.2/7(-12/1)艦長松永光敬(兵15)中佐12/1航海長土方鎮雄(兵30)大尉転任

12.3/16艦長平田得三郎(兵16)中佐8/28二等海防艦12/1艦長松村豊記(兵18)中佐、航海長中村亀三郎(兵33)大尉、分隊長吉田玄徳(兵32)大尉>岸川三平(兵34)大尉、吉川晃(兵34)大尉

13.12/1艦長真田権太郎(兵18)中佐、副長市川節太郎(兵27)少佐、航海長大田垣富三郎(兵34)大尉

14.12/1艦長海老原啓一(兵22)中佐

15.1/25(分隊長>)航海長小川又喜(兵32)大尉12/13艦長大見丙子郎(兵23)中佐、分隊長広岡正治(兵33)大尉>岩原盛恵(兵36)大尉

16.12/1艦長中桐啓太(兵26)中佐

17.12/1艦長東条政二(兵27)中佐、(-18.11/9欠員)航海長小池四郎(兵37)大尉

18.12/1艦長前川義一(兵27)中佐、航海長松永次郎(兵38)大尉

19.12/1艦長水谷耕喜(兵28)中佐、運用長稲野喜平治(兵31)少佐転任、(-20.1/20)航海長下村勝美(兵39)大尉、機関長酒井純秀(機17)機関大尉

20.12/1艦長日高寛(兵29)中佐、(-21.4/13)航海長原田清一(兵39)大尉

21.9/14艦長吉田茂明(兵30)中佐

22.3/9分隊長心得島崎利雄(兵44)中尉4/1新設された特務艦(測量船)に特務艦(運送艦)膠州等とともに類別変更11/1(-23.1/15/16死去)艦長隅田益吉(兵31)中佐12/1運用長吉成格四郎(兵35)少佐>田中政治(兵34)少佐、(-24.1/10欠員)航海長土井高(兵42)大尉

23.1/20艦長安藤良治(兵31)中佐11/10艦長吉武純蔵(兵32)中佐

24.3/8兼洲埼艦長梅田文鹿(兵32)中佐4/10艦長鳥野団一(兵32)中佐12/1艦長松山為麿(兵31)中佐、航海長柴崎恵次(兵43)大尉

25.6同艦が発見した日本海の隆起部を武蔵堆と命名7/1(-12/1欠員)艦長毛内効(兵33)中佐

28.4/1除籍

7/6廃艦第5号と仮称10/3司法省に移管され少年刑務所宿泊船

35.4/1廃船.

IJN Katsuragi class corvette Musashi.

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武蔵丸

共同運輸貨物船近江丸の予定船名.

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武蔵丸

共同漁業鋼製トロール漁船(横浜>下関>戸畑)

内田造船所で1920.9進水

37.5/7日本水産に移籍

41.11/10海軍が徴用12/1佐世保鎮守府所管特設掃海艇/10馬公警備府第45掃海隊に編入/11旅順要港部工作部で工事完了

43.3/31日本海洋漁業統制に移籍4/1第45掃海隊は高雄警備府部隊に編入

44.9/23バダン島南方で座礁大破し第45掃海隊司令鈴木幸三(兵36召)大佐以下が死亡後船体放棄10/20第45掃海隊の解隊により高雄警備隊に編入12/31徴用解除

46.4/30除籍.

227(85)T 35.9x6.8x(3.8)m R(3連成)x1/1 490ihp.

船舶番号27509.

信号符字SDVR>JCCA.

姉妹船宇品丸.

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武蔵丸

東京府鋼製スクーナー型漁業指導船

浅野造船所で292番船として1931.12/24起工32.3/5進水4/23竣工

42.1/3海軍が借用し横須賀鎮守府付属防空監視船/28横須賀海軍警備隊付属補助監視船4/10横須賀鎮守府直卒部隊補助監視船

42.6/27野島崎東方沖(34゚38'N/140゚08'E)でアメリカ潜水艦(SS168)ノーティラスの発射した魚雷を受けて損傷7/16.0040犬吠埼の南東約170km(34゚45'N/142゚00'E)で軽巡洋艦阿武隈と衝突し船尾を大破/17特設砲艦勝泳丸が曳航して横須賀に回航

44.6横須賀鎮守府海面防備部隊東京湾部隊第2補助監視船隊に編入8/20横須賀鎮守府所管特設監視艇となり横須賀防備隊に編入.9横須賀鎮守府海面防備部隊東京湾部隊第2特設監視艇隊に編入10/20第22戦隊第5監視艇隊第6小隊に編入

45.2/20第22戦隊第4監視艇隊に編入8/10除籍返却/15敗戦時、残存.

104(36>32)T 25.6x5.7x(2.7)m Dx1 180hp.

船舶番号36838.

信号符字SDVR>JGWC.

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軍艦武蔵

日本B 大和級戦艦(2/2+1+1)

IJN Yamato class battleship Musashi, 1944. Illustrated by A-140.

1937補充計画戦艦第2号艦

三菱重工業長崎造船所に37.1発注

800番船として第2船台で38.3/29.0955起工

40.11/1.0855軍令部総長伏見宮博恭親王(兵20相当)元帥の臨席下に進水後向島岸壁で艤装

41.7/1.0500大型曳航船翔鳳丸と曳船5隻に曳航されて長崎出港/2-21佐世保工廠第7船渠で推進器関係を設置8/1特務艦知床に曳航されて佐世保出港/2長崎入港後向島岸壁で艤装9/15艤装員長有馬馨(兵42)大佐(42.11/1少将)11/20艤装員(42.8/5-45.4/1航海長)宮雄次郎(兵50)中佐(44.5/1大佐)

42.5/20.1505出港/21呉入港後26番ブイに係留/26.0930呉工廠第4船渠に入渠6/9.0700出渠6/18-26伊予灘で運転公試を実施し過負荷全力で28.1knt/166520shpを発揮/28-7/16入渠8/5.0900有馬艦長の指揮下に竣工し横須賀鎮守府籍

/7姉妹艦大和等からなる連合艦隊第1戦隊に編入/10柱島入港後伊予灘で各種試験に従事/28試験と改修工事を完了し柱島入港9/30頃、空中見張用2号電波探信儀1型を装備10/10レーダー射撃実験を実施(失敗)11/28再度、レーダー射撃実験を実施

43.1/18呉出港後駆逐艦3に護衛されて/22トラック入港2/11連合艦隊司令長官山本五十六(兵32)大将(4/18死亡/25古賀峯一大将に交代)旗艦を大和より継承

4/18戦死した山本連合艦隊司令長官の遺骨を/23収容して5/17第3(金剛榛名)、第8戦隊(利根筑摩)、第2航空戦隊(隼鷹飛鷹)、駆逐艦4(時雨有明海風涼月)を率いてトラック出港/20アメリカ潜水艦(SS276)ソーフィッシュがレーダー探知/22東京湾口でアメリカ潜水艦(SS237)トリガーが視認/23千葉県木更津沖で遺骨を駆逐艦夕雲に引渡6/9艦長古村啓蔵(兵45)大佐(11/1少将)/23横須賀入港/24.1103-1425昭和天皇が高松宮等とともに行幸/25出港後駆逐艦萩風に護衛されて/27呉入港

7/1-8呉工廠に入渠しレーダーを設置/31重巡洋艦妙高羽黒、駆逐艦白露野分初風を率いて瀬戸内海西部を出港8/1空母雲鷹等と合流/5.0200トラック入港直前、アメリカ潜水艦(SS280)スティールヘッドが魚雷4本を発射(命中せず)9/18-25アメリカ第15任務部隊タラワ空襲により索敵任務に従事/26トラック入港

10/17アメリカ任務部隊のハワイ出港の報告によりトラック出港/19-23ブラウン寄港/26トラック入港12/6or7艦長朝倉豊次(兵44)大佐(44.5/1少将)

44.2/4トラックに写真偵察のため飛来したアメリカ海兵隊第254中隊所属のPB4Y-1機2機に対して搭載機が迎撃/10軽巡洋艦大淀、駆逐艦白露満潮を率いてトラック出港(同地を出港した最後の日本戦艦)/15-24横須賀寄港/25第1戦隊は第2艦隊に編入/29パラオ入港(同地に入港した最後の日本戦艦)3/1副砲長佐藤定郎(兵62)大尉/29.1400アメリカ第58任務部隊の近接により古賀連合艦隊司令長官は司令部を陸上に移動し第17駆逐隊とともに遊撃部隊に編入.1700頃、重巡洋艦愛宕等とともにパラオ出港.1744アメリカ潜水艦(SS282)タニイが発射した魚雷1本が左舷艦首聴音室付近に命中し7名が死亡、2名が負傷し爆発により発生した一酸化炭素により9名が中毒、2630t浸水

4/3駆逐艦白露藤波満潮に護衛されて呉入港/10-22呉工廠で入渠修理/20航海長仮屋実(兵52)中佐(44.10/15大佐/24少将)/27修理完了5/10佐伯出港後第2(空母隼鷹飛鷹)、第3航空戦隊(空母千歳千代田瑞鳳)と第4駆逐隊(駆逐艦野分山雲満潮)、駆逐艦早霜秋霜玉波時雨に護衛されて/12沖縄中城湾/16-6/10タウイ・タウイ/14-5.0800ギマラス寄港/19-21マリアナ沖海戦に参加/22-3中城湾寄港/24柱島入港/25砲術長越野公威(兵51)中佐(10/15大佐)

7/8大和等とともに呉出港後陸軍部隊輸送に従事/10中城湾に寄港し第31駆逐隊駆逐艦朝霜沖波に燃料補給/16リンガ入港後陸軍部隊を揚陸8/12艦長猪口敏平(兵46)大佐(44.10/15少将/24死亡、中将)

10/18リンガ出港/20-2ブルネイに寄港し燃料補給/23フィリピンへ航行中、パラワン島沖でアメリカ潜水艦(SS247)デイスの発射した魚雷を受けて沈没した重巡洋艦摩耶の生存者726名を駆逐艦秋霜から収容/24.1936レイテ沖海戦に参加中、フィリピンシブヤン海(12゚50'N/122゚35'E)でアメリカ空母(CV6)エンタープライズ等の搭載機の集中攻撃を受けて沈没し猪口艦長、越野砲術長、仮屋航海長、三浦徳四郎(兵51)中佐以下が死亡、駆逐艦清霜浜風が乗員2399名中、副長加藤憲吉(兵48)大佐以下1023名を救助

45.8/31除籍

79戦艦武蔵比島方面戦歿者慰霊之碑をフィリピン、ルソン島バグサンハンの比島寺に建立

2015水深1000mの海底に横たわる沈没船体を発見.

信号符字JGBA.

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武蔵丸→武厳丸.

日本側の記録で武蔵丸となっている場合があるが、連合国側の記録にBugen Maru(武厳丸)とあるほうが正しく、厳を蔵に読み誤ったものと思われる.

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武蔵丸

大阪商船貨物船

E型戦時標準貨物船として東京造船で1944.1/17竣工

51.8/7浦賀水道で衝突事故により沈没.

875T.


Since 12 Feb. 2002.

Last up-dated, 12 Sep. 2017.

The Encyclopedia of World ,Modern Warships.

Musashi.

IJN Yamato class battleship Yamato. Illustreted by Iyapopo.

Ver.1.17a.

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