Down

Ro-go Sensuikan.  呂号潜水艦.

呂30 呂31 呂32 呂33 呂34 

呂35 呂36 呂37 呂38 呂39 

呂1〜.呂20〜.呂30〜.呂40〜.呂50〜.呂60〜.呂100〜.

Up
Down

呂30

川崎神戸造船所で艦長心得吉富説三(兵39)大尉(12/1少佐、艦長)の指揮下に1924.4/29竣工し佐世保鎮守府籍となり馬公防備隊第25潜水隊に編入された日本、第68級潜水艦(2/4)第69潜水艦

24.11/1呂29級潜水艦(2/4)呂号第30潜水艦@と改名

31.12/1艦長山田隆(兵49)大尉

34.3/20(-11/1)兼呂29呂31呂32艦長江見哲四郎(兵50)大尉

42.4/1第25潜水隊の解隊により除籍

45解体.

信号符字JTDP.

UpDown

呂31

川崎神戸造船所で1923.2進水8/21公試中に事故により沈没した日本、第68級潜水艦(3/4)第70潜水艦

24.11/1呂29級潜水艦(3/4)呂号第31潜水艦@とし川崎神戸造船所で12/20再起工26.9/25進水11/5艤装員長吉富説三(兵39)少佐27.5/10吉富艦長の指揮下に竣工し佐世保鎮守府籍となり佐世保防備隊第25潜水隊に編入?

12/1(-28.12/10)乗員浜野軍一(機29)機関大尉

28.5/16(-29.11/1)艦長中島千尋(兵43)少佐

34.3/20(-11/1)兼呂29呂30呂32艦長江見哲四郎(兵50)大尉

41.12/25第25潜水隊編制より除去

42.1/31艦長下瀬吉郎2/9予備潜水艦3/1警備兼練習潜水艦となり潜水学校練習潜水艦6/30艦長橋本以行(兵59)大尉7/14横須賀鎮守府部隊に編入8/13横須賀出港後犬吠埼100゚約250nmに配備

43.3/16艦長中村元夫(兵62)少佐4/1呉鎮守府部隊に編入6/12艦長小林日本(予備)7/1艦長神本信雄

44.1/31予備艦

45.5/25除籍

46.4/5処分.

信号符字JTEP.

UpDown

呂32

川崎神戸造船所で1924.5/31竣工し佐世保鎮守府籍となり馬公防備隊第25潜水隊に編入された日本、第68級潜水艦(4/4)第71潜水艦

11/1呂29級潜水艦(4/4)呂号第32潜水艦@と改名

25.8/1艦長三好輝彦(兵43)大尉

33.9/6呂30艦長山田隆(兵49)大尉が艦長を兼務

34.3/20(-11/1)兼呂29呂30呂31艦長江見哲四郎(兵50)大尉

42.4/1第25潜水隊の解隊により除籍

45解体.

信号符字JTFP.

UpDown

呂33

Up---------------------------------Down

呂33級潜水艦

700s940n/1200t

oa73.00pp76.50x6.70x3.25(公試状態)m

19/knt 8000nm

88式76mmAAIx1 TTx4

同型艦(2/1935-7)

呂33.呂34.

1931補充(@)計画海中IV型(二等)潜水艦.

Up---------------------------------Down

呂33級潜水艦(1/2)

1931補充(@)計画海中IV型(二等)潜水艦として33艦艇建造費により呉工廠に発注8/5呂号第33潜水艦と命名/8起工34.10/10進水、艤装員事務所を設置35.10/7石川信雄(兵49)少佐の指揮下に竣工し佐世保鎮守府籍となり舞鶴or佐世保鎮守府部隊に編入

36.2/15艦長揚田清猪(兵50)少佐

37.3/20艦長渋谷龍穉(兵52)少佐5/31姉妹艦呂34と佐世保鎮守府隷下に第21潜水隊を新編6/20艦長有泉龍之助(兵51)少佐9/20乗員が浜崎長太郎(兵61)中尉から益満行孝(兵60)中尉に交代11/15乗員が新名嘉雄(兵56)大尉から井筒紋四郎(兵57)大尉に交代12/1乗員が三浦光雄(機39)機関大尉から森迫勝美(機39)機関大尉に交代、乗員中山伝七(兵61)中尉/15第21潜水隊第2艦隊第2潜水戦隊に編入

38.2/15乗員赤堀次郎大尉3/19乗員田畑直(兵58)大尉4/19乗員津田武彦(予備)中尉12/1乗員(39.11/15兼伊72機関長)渡辺定機関大尉

39.3/21佐世保出港後華北方面で行動4/8有明湾帰投8/6宿毛湾出港後南洋方面で行動/27岸和田沖帰着10/15(11/15-20兼呂68艦長)艦長市川旦(兵52)少佐11/15特別役務潜水艦となり佐世保鎮守府部隊に編入

40.3/20艦長大平政二郎(兵52)少佐5/1第21潜水隊は第4艦隊第5潜水戦隊に編入、機関長浜田金治機関大尉、水雷長木島義人大尉、航海長多田末広中尉/17佐世保出港後南洋方面を巡航9/23横須賀帰着10/15機関長北野直喜機関特務大尉/30予備潜水艦、艦長渡辺勝次(兵55)少佐11/1乗員小島広少尉/15第21潜水隊は連合艦隊第4潜水戦隊に編入/20水雷長が折田善次(兵59)大尉から南部伸清(兵61)大尉に交代

41.4/15航海長高見俊作中尉5/15佐世保鎮守府第3予備潜水艦となり佐世保工廠で入渠整備/21第21潜水隊司令潜水艦を呂34より継承7/31(-10/30兼呂34)艦長坂本栄一(兵57)少佐10/8-14第21潜水隊司令潜水艦を呂34に継承/31(-42.4/15)乗員近森朗少尉(42.2/16中尉)11/5第4潜水戦隊は南方部隊に編入/15第4潜水戦隊は南方部隊馬来部隊に編入12/1乗員(航海長)越山澄尭(兵67)中尉/8開戦時、南方部隊所属として佐世保出港/14-21カムラン湾寄港後シンガポール海峡東口に配備/23-8クワンタン沖で気象任務に従事/29-

42.1/5シンガポール海峡東口に配備/7-13カムラン湾寄港/15シンガポール海峡東口に配備/28カムラン湾入港2/1第4潜水戦隊は南方部隊甲潜水部隊に編入/8出港/13アナンバス諸島出港後インドネシア近海で哨戒任務に従事3/8スターリング湾入港/10第4潜水戦隊の解隊により第21潜水隊は連合艦隊第6潜水戦隊に編入され第6潜水戦隊は南方部隊蘭印部隊潜水部隊に部署/15第6潜水戦隊は南方部隊甲潜水部隊に部署/20第21潜水隊司令潜水艦を呂34へ継承/22出港/26-30パラオ寄港

4/3トラック入港/4第21潜水隊は南洋部隊主隊に部署/10第6潜水戦隊の解隊により第21潜水隊第7潜水戦隊に編入/15出港、乗員渋谷幹雄(兵68)中尉/18-20ラバウル寄港後ポート・モレスビー方面の水路調査を実施/23第21潜水隊は南洋部隊MO攻略部隊奇襲隊に部署/26-5/1ラバウル寄港後ポート・モレスビー作戦に従事/1第21潜水隊司令潜水艦を呂34より継承/6オスプリー礁南方に配備/8MO攻略作戦の中止により徹哨/14-5ラバウル寄港後クサイ島南方に進出/19トラック入港、第7潜水戦隊は南洋部隊潜水部隊に部署/20第21潜水隊司令潜水艦を呂34に継承/23出港/30佐世保入港後整備6/5艦長栗山重志(兵58)少佐

7/9出港/14新編された第8艦隊第7潜水戦隊を編入/19-24トラック/27-9ラバウル寄港8/1ポート・モレスビー=パプア湾間に進出し哨戒中/6ポート・モレスビー西方のパプア海(09゚11'S/144゚21'E)でオーストラリア、Burns Philp社貨物船マムツ(300T)を砲撃により撃沈/7アメリカ軍のガダルカナル来攻により急航/8第8艦隊は南東方面部隊に編入/11-4ガダルカナル各地の見張所と連絡をとり糧食を補給/16ラバウル入港/21第7潜水戦隊は先遣部隊第7潜水部隊に部署/22出港後ポート・モレスビー方面で第4次戦闘哨戒に従事中/25サマライSamarai南方を哨戒/26ポート・モレスビー監視哨戒区で報告後消息不明/29.1210ニュー・ギニア南方(09゚50'S/142゚55'E)でオーストラリア輸送船マライタ(3310T)を雷撃により撃破.1305ポート・モレスビー沖(09゚36'S/147゚06'E)でオーストラリア駆逐艦(I30)アランタの爆雷攻撃を受けて沈没し栗山艦長、北野機関長、越山航海長以下乗員70名全員が死亡9/1ポート・モレスビー付近で亡失と認定10/5除籍.

信号符字JTGP.

UpDown

呂34

呂33級潜水艦(2/2)

1931補充(@)計画海中IV型(二等)潜水艦として三菱重工業神戸造船所で34.4/5起工/21呂号第34潜水艦と命名35.12/12進水37.5/31竣工し佐世保鎮守府籍となり姉妹艦呂33と佐世保鎮守府隷下に第21潜水隊を新編、艦長殿塚謹三(兵50)少佐、乗員小川好雄機関大尉、(-38.3/19)長谷川ラ(兵57)大尉、(-11/21)野村俊治(兵57)中尉

11/15艦長広川隆(兵51)少佐12/1乗員小森重行機関大尉、福井睦雄(兵61)中尉/15第21潜水隊第2艦隊第2潜水戦隊に編入

38.3/19艦長成沢千直(兵52)少佐、乗員長井勝彦(兵57)大尉/28乗員江波戸和郎(兵62)中尉7/5乗員山岡大二(兵63)中尉/30乗員滝沢是介(兵57)大尉8/15乗員永井保栄(兵61)中尉9/15艦長朝田肆六(兵54)大尉12/15第21潜水隊連合艦隊付属に編入

39.11/15第21潜水隊は佐世保鎮守府部隊に編入され特別役務潜水艦、艦長福村利明(兵54)少佐

40.3/20(-12/20)乗員米原実(兵59)大尉5/1予備潜水艦となり第21潜水隊は軽巡洋艦由良等と第4艦隊隷下に第5潜水戦隊を新編、(-10/15)乗員山本輝義機関大尉、(-41.5/10)武富邦夫(兵65)大尉、(-9/20)板倉光馬(兵61)大尉5/17佐世保出港後南洋方面を巡航9/23横須賀帰着11/5艦長木梨鷹一(兵51)少佐/15第21潜水隊は連合艦隊第4潜水戦隊に編入、乗員渡辺一郎(兵67)少尉12/20(-41.7/15)乗員(水雷長)江木尚一(兵60)大尉

41.4/1乗員(機関長)原田範治機関大尉/21第21潜水隊司令潜水艦を呂33に継承5/15佐世保鎮守府第3予備潜水艦/21第21潜水隊司令潜水艦を呂31へ継承7/1呂33艦長渡辺勝次(兵55)少佐が艦長を兼務/31兼呂33艦長坂本栄一(兵57)少佐9/20乗員(機関長)岡本貞一機関大尉、乗員阿部鉄也(兵67)少尉(10/15中尉)10/8-14第21潜水隊司令潜水艦を呂33から継承/30艦長大田武(兵55)少佐、乗員桐原喜典(兵68)少尉(42.3/15中尉)11/5第4潜水戦隊は南方部隊に編入/15第4潜水戦隊は南方部隊馬来部隊に編入/20第21潜水隊は馬来部隊潜水部隊に編入12/8開戦時、南方部隊所属/18佐世保出港/24-8.1000カムラン湾寄港

42.1/1-8カリマタ海峡で哨戒任務に従事/11-31カムラン湾寄港2/1第4潜水戦隊は南方部隊甲潜水部隊に編入/1-2アナンバス諸島/5スンダ海峡北口に到着し哨戒中に発見した護衛船団を発見し駆逐艦を雷撃により撃沈と報告(該当艦船なし)/10-7カムラン湾寄港後ロンボク海峡で哨戒/28乗員(機関長)伊藤房雄機関大尉3/1-4チラチャップ沖で哨戒/7スターリング湾入港/10第4潜水戦隊の解隊により第21潜水隊連合艦隊第6潜水戦隊に編入され第6潜水戦隊は南方部隊蘭印部隊潜水部隊に部署/15第6潜水戦隊は南方部隊甲潜水部隊に部署/20第21潜水隊司令潜水艦を呂33より継承/22出港/26-30パラオ寄港

4/3トラック入港/4第21潜水隊は南洋部隊主隊に編入/10第6潜水戦隊の解隊により第21潜水隊第7潜水戦隊に編入/15出港/18-9ラバウル寄港/21デボイネ泊地に到達しジョマード水道を偵察/22ロッセル島泊地を偵察/23第21潜水隊は南洋部隊MO攻略部隊奇襲隊に部署/24-5/1ラバウル寄港/1第21潜水隊司令潜水艦を呂33へ継承/6オスプリー礁南方に配備/8MO攻略作戦の中止により徹哨/14-5ラバウル寄港後クサイ島南方に進出/19トラック入港、第7潜水戦隊は南洋部隊潜水部隊に部署/20第21潜水隊司令潜水艦を呂33から継承/23出港/30佐世保入港後整備6/5艦長森永正彦(兵59)大尉、乗員安部英彦(兵70)少尉

7/9佐世保出港/14新編された第8艦隊第7潜水戦隊を編入/17-24トラック/27-9ラバウル寄港後フレデノッツ=ケーン礁間を通過して8/1オーストラリア北岸サンデー岬北方に進出し哨戒任務に従事*/7アメリカ軍のガダルカナル来攻により急航/8第8艦隊は南東方面部隊に編入/10ツラギ沖に到達/12.1000ガダルカナル島タイボ岬見張所との連絡に成功後ルンガ岬付近を砲撃/18-21ラバウル寄港/21第7潜水戦隊は先遣部隊第7潜水部隊に部署/23.1630ルンガ泊地に進入し輸送船1隻を雷撃(該当船舶なし)/27エスペランス岬の西方約20nmで潜水艦を雷撃により撃沈と報告(該当艦なし)/29呂33沈没9/6-27ラバウル寄港

10/2乗員(水雷長)松田明夫(兵65)大尉/4先遣部隊丁潜水部隊に部署/5呂33の除籍により第21潜水隊が解隊されたことにより第7潜水戦隊に編入/6ルッセル島方面に急航/9-12ラバウル/15-29トラック寄港/30艦長土居誉重(兵60)大尉(11/1少佐)11/1-2ショートランド/3-7ラバウル寄港後サンクリストバル島北東で哨戒任務に従事/27-12/1トラック寄港/9佐世保入港後整備/24第8艦隊第11航空艦隊南東方面艦隊を新編/25乗員(機関長)森茂機関特務中尉

43.1/16乗員(航海長)中村剛(兵69)中尉2/20出港/27第7潜水戦隊は南東方面部隊潜水部隊に復帰/28-3/1トラック/4-9ラバウル寄港後ツラギ方面で行動/28ラバウル入港/30艦長富田理吉(兵61)大尉

4/2ラバウル出港後ルッセル諸島方面へ航行中に消息不明/6イサベル島近海(08゚15'S/158゚54'E)で浮上中にアメリカ駆逐艦(DD450)オバノンがレーダー探知.0218照射砲撃を受けて潜航後オバノン、(DD467)ストロングの爆雷攻撃を受けて.0315沈没し富田艦長、松田水雷長、中村航海長、森機関長以下乗員66名全員が死亡5/2ソロモン方面で亡失と認定7/14除籍.

信号符字JTHP.

1942.8/4オールバニーの南東約300nmでオーストラリア貨客船カトゥーンバ(9424T)を砲撃により撃沈したという記述もあるが、これは伊32によるものである.

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呂35

Up---------------------------------Down

呂35級(海中VI型)潜水艦

960s1115t/1447t

oa80.50wl79.00pp76.50mx7.05x4.07m

D+E/2 4200b/1200shp 19.7/8knt

533mmTTx4 76/40mmAAx1 25mmMGx2

乗員54

同型艦(18+61/1943-4)

201 呂35.206 呂40.207 呂41.208 呂42.209 呂43.

385 呂44.386 呂45.387 呂46.388 呂47.389 呂48.

390 呂49.391 呂50.呂51.呂52.呂53.

呂54.呂55.呂56(ex呂75).

(呂70-4).(呂200-27).

Up---------------------------------Down

呂35級潜水艦(1/18+61)

1939計画海中VI型(二等)潜水艦第201号艦として41.10/9起工42.6/4進水43.3/25真鍋正輝(愛媛)艦長の指揮下に竣工し呉潜水戦隊に編入

4/1第11潜水戦隊に編入

43.8/25アメリカ駆逐艦(DD392)パターソンの攻撃を受けて沈没し真鍋中佐以下全乗員が死亡10/2エスピリッツ・サント付近で亡失と認定/31第34潜水隊を呂36-8と新編12/1除籍.

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呂36

呂35級潜水艦(2/18+61)

1939計画(二等)潜水艦として三菱重工業神戸造船所で42.3/7起工9/25呂号第36潜水艦と命名され舞鶴鎮守府籍と仮定10/14進水43.5/27岡田英雄(兵61)少佐の指揮下に竣工

5/31第11潜水戦隊に編入10/31第34潜水隊呂35等と新編

44.2/1艦長川島立男(兵64)大尉6/13沈没し川島艦長以下乗員77名全員が死亡7/12喪失と認定.

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呂37

呂35級潜水艦(3/18+61)

1941計画海中VI型(二等)潜水艦203号艦として佐世保工廠で10/9起工42.6/20呂号第37潜水艦と命名され舞鶴鎮守府籍と仮定/30進水、舞鶴鎮守府籍43.4/6艤装員長土居誉重(兵60)少佐/12艤装員事務所を設置5/12艤装員長佐藤作馬(神奈川)少佐6/30佐藤艦長の指揮下に竣工し第11潜水戦隊に編入

10/31第34潜水隊呂35等と新編

44.1/22サンタ・クルーズ諸島南西沖(12゚08'S/164゚33'E)でアメリカ給油艦(AO67)Cacheを攻撃後(11゚47'S/164゚17'E)で駆逐艦(DD484)ブキャナンの攻撃を受けて沈没し佐藤艦長以下が死亡4/30除籍.

1944.2/3佐藤艦長は伊169艦長に、後任に大場佐一少佐が発令されているが艦の沈没により実現していない.

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呂38

呂35級潜水艦(4/18+61)

1939計画海中VI型(二等)潜水艦として三菱重工業神戸造船所で42.6/20起工11/1呂号第38潜水艦と命名され舞鶴鎮守府籍と仮定12/24進水43.7/24竣工し舞鶴鎮守府籍

10/31第34潜水隊呂35等と新編11/19野村俊治少佐の指揮下にトラック出港後消息不明

44.1/2ギルバート方面で沈没と認定4/30除籍.

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呂39

呂35級潜水艦(5/18+61)

19計画海中VI型(二等)潜水艦として三菱重工業神戸造船所に発注43.7/9艤装員事務所を設置9/12館上陸太少佐の指揮下に竣工し第11潜水戦隊に編入

12/25第34潜水隊に編入/28舞鶴出港

44.1/6-20トラック寄港後ギルバート諸島東方海域に配備2/2以降、消息不明/3ウォッゼ礁東方(06゚48'N/168゚08'E)でアメリカ駆逐艦と護衛駆逐艦の攻撃を受けて沈没し清水司令、館上艦長を含む全乗員が死亡.


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