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 第7戦隊 第8戦隊 第9戦隊 

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第7戦隊

I

1917.12/15第3艦隊隷下に巡洋艦千代田、砲艦宇治鳥羽伏見隅田で編制、司令官山岡豊一(兵17)少将、参謀八角三郎(兵29)中佐、高橋頴雄(兵36)大尉

18.8/10遣支艦隊に改編.

III

1933.5/20第1艦隊第3戦隊(軽巡洋艦阿武隈由良名取)を第7戦隊に改編し阿武隈を旗艦に指定、(-12/11)司令官鈴木義一(兵32)少将11/1由良第2潜水戦隊に編入し軽巡洋艦五十鈴を編入/15五十鈴長良名取第1艦隊隷下に編制、司令官浜田吉治郎(兵33)少将

34.11/15第8戦隊に改編.

IV

1935.11/15重巡洋艦衣笠青葉第2艦隊隷下に再編、司令官古賀峯一(兵34)少将、旗艦を青葉に指定

36.12/1衣笠青葉の予備艦編入により解隊.

V

1937.12/1巡洋艦三隈鈴谷熊野第2艦隊隷下に再編、司令官沢本頼雄(兵36)少将(38.11/15中将)、機関長美原泰三(機22)機関大佐

38.12/15熊野三隈第2艦隊隷下に編制、司令官清水光美(兵36)少将

39.11/15鈴谷熊野第2艦隊隷下に編制、司令官三川軍一(兵38)少将

40.5/1最上三隈鈴谷熊野第2艦隊隷下に編制7/16呉出港後フランス領インドシナ占領を支援11/1司令官栗田健男(兵38)少将(42.5/1中将)/29鈴谷から熊野に旗艦を継承

41.1/23呉出港後第1水雷戦隊、第2航空戦隊とともにS作戦(南方示威作戦)部隊に参加7/11先任参謀鈴木正金(兵50)中佐

開戦時の編制

42.6/25司令官西村祥治(兵39)少将7/14熊野鈴谷第3艦隊隷下に編制

43.9/1熊野最上鈴谷第3艦隊隷下に編制

44.1/1熊野鈴谷利根筑摩第3艦隊隷下に編制3/25司令官白石万隆(兵42)少将4/1第2艦隊に編入10/25鈴谷沈没(12/20除籍)、筑摩沈没(45.4/20除籍)11/21解隊され熊野利根第5戦隊に、筑摩は連合艦隊付属に編入.

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第8戦隊

I

1905.6/14厳島橋立松島第4艦隊隷下に新編され司令官武富邦鼎(佐賀)少将12/20解隊.

II

34.11/15軽巡洋艦長良五十鈴名取第1艦隊隷下に編制、司令官住山徳太郎(兵34)少将

35.11/15神通、長良川内第1艦隊隷下に編制、司令官谷本馬太郎(兵35)少将

36.12/1鬼怒、名取、由良で第1艦隊隷下に編制、司令官南雲忠一(兵36)少将

37.11/15司令官小沢治三郎(兵37)少将12/1那珂、鬼怒、由良で第1艦隊隷下に編制

38.11/15鬼怒、由良で第1艦隊隷下に編制、司令官大熊政吉(兵37)少将

39.11/15解隊.

III

1939.11/15利根筑摩第2艦隊隷下に新編され司令官後藤英次(兵37)少将

40.9/21第2遣支艦隊に編入11/28司令官伊藤整一(兵39)少将

41.4/1主席参謀藤田菊一(兵50)中佐/10司令官宇垣纏(兵40)少将8/1司令官阿部弘毅(兵39)少将

開戦時の編制

42.7/14司令官原忠一(兵39)少将(11/1中将)

43.3/15司令官岸福治(兵40)少将(5/1中将)

44.1/1解隊され利根筑摩第7戦隊に編入.

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第9戦隊

I

1905.6/14

II

1936.8/1第3航空戦隊神威第28駆逐隊で新編され連合艦隊付属、司令官宮田義一(兵36)少将9/30竣工した機雷敷設艦沖島を編入12/1第12戦隊と改編.

III

1937.7/28重巡洋艦妙高、軽巡洋艦多摩第3艦隊隷下に新編、司令官小林宗之助(兵35)少将(12/1中将)、参謀黒島亀人(兵44)中佐(38.11/15大佐)、小野田捨次郎(兵48)中佐、太田黒康雄(兵52)大尉、(-12/1)機関長市村譲介(機21)機関大佐、参謀渡辺次郎(機31)機関少佐10/20第4艦隊に編入12/1第3艦隊に復帰.

IV

1941.11/20第1艦隊隷下に軽巡洋艦北上大井で新編、司令官岸福治(兵40)少将、先任参謀二反田三郎(兵52)中佐、参謀岡本功(兵57)少佐、高橋孫三郎(兵57)少佐.

開戦時の編制

43.3/15解隊され北上大井は連合艦隊付属に編入.


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