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第4、第5艦隊

第4艦隊 I 臨時編成 II III 開戦時 戦時.

第5艦隊 I II. 

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第4艦隊

I

1905.6/14第7第8第9戦隊満洲丸台南丸で新編、司令長官出羽重遠(兵5)中将、司令官中尾雄(兵5)少将、参謀長山屋他人(兵12)大佐、機関長伊東茂治機関大監、参謀百武三郎(兵19)少佐、鳥巣玉樹(兵25)大尉、小林躋造(兵26)大尉、副官阪本則俊(兵20)少佐12/12司令官島村速雄(兵7)少将/20解隊.

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臨時編成

1935.9/26第4艦隊事件.

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II

1937.10/20旗艦重巡洋艦足柄第9(妙高多摩)、第14戦隊(天龍龍田)、第4(木曽第6第10第11駆逐隊)、第5水雷戦隊(夕張第13第16駆逐隊)で再編され第3艦隊支那方面艦隊を新編、司令長官豊田副武(兵33)中将、参謀長小林仁(兵38)大佐(12/1少将)、参謀金岡知二郎(兵48)少佐(12/1中佐-38.4/1)、副官(-38.6/20)真田雄二(兵50)少佐、機関長(-38.11/15)細谷信三郎(機22)12/1第3潜水戦隊第15駆逐隊を編入

38.7/11主計長(-39.4/15)河村浩(経3)主計大佐9/1参謀長岡新(兵40)大佐(11/15少将)11/1参謀野元為輝(兵44)中佐/15司令長官日々野正治(兵34)中将、参謀遠山安巳(兵51)少佐、副官杉谷永秀(兵51)少佐、機関長山口真澄(機22)機関大佐

39.3/12旗艦を足柄から水上機母艦瑞穂に継承.

III

1939.11/15新編された第17戦隊(水上機母艦千歳神威)と第30駆逐隊(駆逐艦睦月望月)、横浜航空隊で再編、司令長官片桐英吉(兵34)中将、参謀長岸福治(兵40)少将、参謀(-40.11/15)太田信之輔(兵47)中佐、(-40.11/15)中尾熊太郎(兵51)少佐、後藤実二(兵53)少佐、副官兼参謀松永力(兵56)少佐、機関長野宮三郎(機22)機関大佐、主計長内藤信利(経4)主計大佐、軍医長三宅正一軍医中佐

40.5/1隷下に第18戦隊(軽巡洋艦多摩、敷設艦常磐)を新編6/3(-10/15)参謀西田正雄(兵44)大佐9/20機関長(-41.8/20)岡野篤夫(機23)機関大佐10/4航海参謀土肥一夫(兵54)少佐/15副官渡辺謙次郎(兵49)少佐(11/15中佐)11/1軍医長(-41.9/20)本間正人(新潟医専)軍医大佐/15連合艦隊隷下に第18(巡洋艦鹿島天龍龍田)、第19戦隊(機雷敷設艦沖島常磐)、第6水雷戦隊、第3、第5根拠地隊、第4気象部で編制され司令長官兼第18戦隊司令官高須四郎(兵35)中将、先任参謀川井巌(兵47)大佐、参謀石川健逸(兵53)少佐、杉田敏三(兵54)少佐、檜野武良(兵55)少佐、主計長(-41.8/15)島津稜威雄(経5)主計大佐、鹿島を艦隊兼第18戦隊旗艦に指定

41.6/1旗艦を香取から鹿島に継承7/31参謀岡田貞外茂(兵55)少佐8/11司令長官井上成美(兵37)中将/15主計長杉町義正(経4)主計大佐/20機関長寺山栄(機25)機関大佐9/1参謀飯田秀雄(兵51)中佐/20軍医長福本正栄軍医大佐10/10参謀長(-42.11/1)矢野志加三(兵43)大佐/16参謀米内四郎(兵52)少佐12/1鹿島を編入し独立旗艦/31司令部付(-42.2/1)金沢正夫(兵39)少将.

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開戦時

軽巡洋艦鹿島..1941.9/1艦長千田金二(兵45)大佐.

第18戦隊

第19戦隊

第6水雷戦隊

第7潜水戦隊(第26第27第33潜水隊)

司令官

第24航空戦隊

第3根拠地隊

第5根拠地隊

第6根拠地隊

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42.4/10隷下に第2海上護衛隊を編制/15参謀山上実(機34)機関少佐/20参謀大松勝蔵(兵54)少佐7/14先任参謀高馬正義(兵49)大佐10/26司令長官男爵鮫島具重(兵37)中将11/1参謀長鍋島俊策(兵42)少将/20参謀河村富良夫(兵54)少佐

43.4/1隷下に第14戦隊を新編、司令長官小林仁(兵38)中将8/10先任参謀謀井上憲一(兵50)中佐(11/1大佐)11/1旗艦を鹿島から軽巡洋艦長良に継承、兼務参謀松浦五郎(兵55)中佐/12副官芥河唯太郎(兵52)中佐/20主計長(44.4/8兼第4経理部長)古河兼義(経8)主計大佐(44.7/8死亡)

44.1/6参謀長澄川道男(兵45)少将2/19司令長官原忠一(兵39)中将3/5参謀井沢豊(兵58)少佐/30参謀長有馬馨(兵42)少将5/1参謀樋口信夫(兵52)中佐6/10先任参謀今里義光(兵50)大佐8/12第22航空戦隊司令官兼参謀長兼補給長澄川道男(兵45)少将10/10第4工作部長兼機関長守田定三(機27)大佐(45.5/1少将)11/15参謀田村栄次(兵52)中佐.

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第5艦隊

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I

1938.2/1第9第10戦隊第5水雷戦隊第3第4航空戦隊支那方面艦隊隷下に新編、参謀(-3/26)山口文次郎(兵45)中佐、軍医長(-11/15)高橋豊(金沢医専)軍医大佐3/26参謀松本毅(兵45)中佐7/1第1航空戦隊を編入8/1第4航空戦隊解隊9/8参謀(-12/26)三和義勇(兵48)中佐11/15機関長森田貫一(機23)機関大佐12/1主計長堤恭二(経6)主計大佐/15第10戦隊解隊、司令長官近藤信竹(兵35)中将、参謀長山口多聞(兵40)少将

39.1/10参謀桑原春雄(兵52)少佐6/20参謀兼南支特務部部員(-11/15)長谷真三郎(兵44)大佐7/15参謀中村馨(兵52)少佐9/25第9戦隊を付属に編入/29司令長官高須四郎(兵35)中将11/15第2遣支艦隊と改称.

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II

1941.7/25新編された第21戦隊と水雷艇連合艦隊隷下に再編、司令長官兼第21戦隊司令官細萱戊子郎(兵36)中将、参謀長中沢佑(兵43)大佐(42.11/1少将)、先任参謀宮嵜俊男(兵48)中佐(10/15大佐)、参謀(42.5/18先任参謀)松木通世(兵50)中佐、伊藤泰介(兵52)少佐(10/15中佐)、久住忠男(兵56)少佐、大迫隼夫(機36)機関少佐、副官兼参謀江口穂積(兵51)少佐(10/15中佐)、後任副官今井正(短5)主計中尉、機関長(-42.4/1)小川得一(機24)機関大佐、主計長上野政雄(経5)主計大佐、軍医長水流義雄軍医大佐/28司令部付中島喜代宣(兵36召)大佐10/1隷下に第7根拠地隊を新編/15隷下に第22戦隊を新編

42.2/5先任参謀前島寿英(兵48)中佐3/25機関長(-10/12)佐藤明治郎(機24)機関大佐5/18参謀山口史郎(兵56)少佐/20(-6/30)第1潜水戦隊を編入6/15第7根拠地隊父島方面特別根拠地隊に改編7/14第1水雷戦隊を編入/15父島方面特別根拠地隊連合艦隊に編入/25後任副官今井正(短5)主計中尉/31駆逐艦薄雲を編入10/1参謀阿部勝(機36)少佐、軍医長(-43.4/10)銅直杉造(長崎医専)軍医大佐/20参謀木下甫(兵57)少佐11/1参謀三浦憲太郎(兵56)少佐(44.5/1中佐)/5参謀橋本重房(兵57)少佐(44.10/15中佐)/6参謀長一宮義之(兵44)大佐

43.2/15先任参謀高塚忠夫(兵49)中佐(5/1大佐)3/19参謀長大和田昇(兵44)大佐(43.5/1少将)4/1第1水雷戦隊を編入、司令長官河瀬四郎(兵38)中将、軍医長境太郎軍医中佐/10機関長(-11/25)長嶺公固(機29)大佐5/17第1駆逐隊を編入6/9(8/5兼北東方面艦隊)参謀松永力(兵56)中佐8/5第12航空艦隊とともに北東方面艦隊連合艦隊隷下に編制し北方部隊は北東方面部隊に部署10/5兼北東方面艦隊参謀出口茂(兵51)中佐/25参謀天野盛高(兵50)中佐(11/1大佐)11/17参謀長松本毅(兵45)大佐(44.10/15少将)

44.2/15司令長官志摩清英(兵39)中将3/4参謀森幸吉(兵57)少佐8/1以降、連合艦隊が直接指揮11/5マニラ湾で空襲により松永参謀が死亡/20第31戦隊を編入12/15南西方面艦隊に編入

45.2/5解隊され第31戦隊連合艦隊に編入.


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