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Hatsuyuki.  初雪.はつゆき.

駆逐艦初雪@ 駆逐艦初雪A 巡視艇はつゆき はつゆき級護衛艦 護衛艦はつゆきB 

2012年11月15日鈴鹿山脈の初冠雪.

[気象]初雪.

その冬、初めて降る雪.

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駆逐艦初雪

日本@ 改春雨/神風級駆逐艦(/32)

1904臨時軍事費により横須賀工廠に.6発注05.9/11起工

06.3/8進水5/10(6/14-8/30兼時雨)艦長渡辺真吾(兵21)少佐/17渡辺艦長の指揮下に竣工

10/25(12/20-07.1/17兼春風/18-5/29兼卯月)艦長小泉親治(兵27)大尉12/12駆逐艦

07.9/28艦長東条政二(兵27)大尉

08.3/3艦長吉永武之(兵27)大尉

09.5/25艦長森山明(兵29)大尉10/25艦長徳田伊之助(兵30)大尉12/1初春艦長伊東真三郎(兵27)大尉が艦長を兼任

10.12/1艦長鈴木武雄(兵30)大尉

11.3/8艦長小栗信一(兵31)大尉12/1(-12.12/1)艦長田辺栄次郎(兵28)少佐

12.8/28三等駆逐艦12/20艦長大谷箭太郎(兵30)大尉

13.5/24艦長酒井重之助(兵29)少佐12/1艦長中山友次郎(兵29)少佐

14.12/15艦長神谷京(兵30)大尉

16.9/12春風艦長坪井丈左衛門(兵33)大尉が艦長を兼務12/1第6駆逐隊(駆逐艦春風初雪時雨初春)は春日等と第3艦隊隷下に第3水雷戦隊を編成、艦長中島直熊(兵34)大尉

18.12/1艦長保村禎一(兵36)大尉

19.12/1艦長野田謙三(兵36)大尉

20.2/21艦長柏木英(兵36)大尉12/1艦長奥本武夫(兵38)大尉

21.2/5(-12/1)艦長千葉慶蔵(兵38)大尉

22.1/10艦長兼水雷学校教官太田泰治(兵37)少佐12/1艦長阿部弘毅(兵39)大尉

23.5/10兼春風艦長長谷部喜蔵(兵40)大尉

24.12/1第29駆逐隊の解隊により掃海艇となり等とともに佐世保鎮守府隷下に第11掃海隊を新編、艇長園田昇(兵41)大尉

25.12/1(-26.12/1)艇長益田康彦(兵43)大尉

27.1/10第11掃海隊を解隊

28.4/1除籍

29.1/31廃船.

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駆逐艦初雪

IJN Fubuki class destroyer.Illustrated by A-140.

1923計画特型(一等)駆逐艦として舞鶴工作部で27.4/12起工された日本、第35号級駆逐艦(3/24)第37号駆逐艦

28.8/1吹雪級(I型)駆逐艦(3/24)初雪Aと改名

9/29進水、艤装員事務所を設置12/10艤装員長石橋三郎(兵36)中佐、艤装員(29.3/30-11/1航海長)磯久研磨(兵48)大尉

29.3/30石橋艦長の指揮下に竣工し呉鎮守府籍となり姉妹艦吹雪白雪からなる第2艦隊第2水雷戦隊第11駆逐隊に編入/31舞鶴出港後芝罘経由で4/3旅順入港9/20(-30.11/1)水雷長森寛(兵48)大尉11/30艦長福原一郎(兵37)中佐

30.12/1艦長河原金之輔(兵39)少佐、(-31.12/1)砲術長友成潔(兵49)大尉

31.5/11呉工廠に入渠後重油専焼缶点火装置を改修12/1呉鎮守府第2予備駆逐艦、兼深雪艦長直塚八郎(兵38)中佐

32.1/11(-5/16)兼深雪艦長金桝義夫(兵40)少佐7/1艦長が中原達平(兵38)大尉から山口次平(兵41)中佐に交代/8出渠11/1第1予備駆逐艦12/1第11駆逐隊は軽巡洋艦神通等と第2水雷戦隊第2艦隊隷下に編制

33.4/18-6/10呉工廠で入渠11/15第11駆逐隊は軽巡洋艦那珂等と第2艦隊隷下に第2水雷戦隊を編制、艦長久宗米次郎(兵41)少佐

34.6/29衝突事故により深雪が沈没11/15呉鎮守府第2予備駆逐艦となり第11駆逐隊は呉警備戦隊に編入

35.1/15-4/1白雪艦長杉本道雄(兵41)中佐が艦長を兼務6/20第1予備駆逐艦9/26.1729第4艦隊所属として演習海域へ航行中、三陸沖で台風に遭遇し三角波により艦首部を切断され漂流中の艦首部は撃沈処分(第4艦隊事件)/27重巡洋艦羽黒に曳航されて大湊に入港し応急修理後呉工廠で入渠10/24呉鎮守府第3予備駆逐艦となり舞鶴工廠で新造した艦首部を接合

36.3/11夕霧艦長小川莚喜(兵46)少佐が艦長を兼務6/15艦長島居威美(兵47)少佐7/1第1予備艦/14出渠12/1警備兼練習艦となり呉警備戦隊に編入

37.7/28第11駆逐隊は軽巡洋艦木曽等と第2艦隊隷下に第4水雷戦隊を編制/30佐世保出港後華北、華中方面で行動9/5第4水雷戦隊は第3艦隊に編入10/20第4水雷戦隊は第4艦隊に編入/25佐世保出港11/2富江出港後船団を護衛11/5-12杭州湾上陸を支援12/1呉鎮守府第3予備駆逐艦、艦長広瀬貞年(兵47)中佐/2旅順出港/4呉帰投

38.6/25艦長一門善記(兵48)少佐11/15第1予備駆逐艦12/1第11駆逐隊は第2艦隊第2水雷戦隊に編入、艦長山隈和喜人(兵48)中佐

39.11/15第11駆逐隊は第2艦隊第2航空戦隊に編入12/1艦長岩橋透(兵51)少佐

40.10/15航海長が新堀昌夫(兵61)から鈴木真人(兵60)大尉に交代11/15第11駆逐隊は軽巡洋艦川内等からなる第1艦隊第3水雷戦隊に編入、機関長牧原繁義機関特務中尉(42.11/1大尉-43.8/10)

41.1/5第11駆逐隊司令駆逐艦を吹雪に一時変更

4/1呉出港/1-7因島で入渠整備/15水雷長が元久岩美(兵62)大尉から高田敏夫(兵64)中尉(5/15大尉)に交代

7/26砲術長が下田隆夫(兵63)大尉から交代8/20艦長神浦純也(兵53)少佐、砲術長深井俊之助(兵62)大尉9/10航海長桧山哲郎(兵66)中尉

11/5南方部隊馬来部隊に部署/15軽巡洋艦川内等と第1艦隊隷下に第3水雷戦隊を編制/20第11駆逐隊第1艦隊第3水雷戦隊旗艦ともに呉出港/23第11駆逐隊は馬来部隊護衛隊本隊に部署/26-12/4.0620三亜寄港後船団護衛/6.1800重巡洋艦最上等からなる第7戦隊と合流/8-10マレー作戦を支援

42.1/27エンドウ沖海戦でイギリス駆逐艦2隻と交戦し砲弾50発を発射3/1バタヴィア沖海戦に参加しスンダ海峡で最上等とアメリカ重巡洋艦(CA30)ヒューストン、オーストラリア軽巡洋艦(I29)パースを撃沈.3-4ベンガル湾作戦

4/13シンガポール出港後カムラン湾経由で/22呉入港後入渠整備5/12艦長山口達也(兵52)少佐/15水雷長磯村乃利男(兵67)中尉6/5-6ミッドウェー海戦に参加/24航海長雷正博(兵68)中尉/30呉出港後船団護衛

7/2-17奄美大島沖で対潜哨戒に従事後馬公シンガポールサバン経由で/31-8/8メルギー寄港後マカッサル経由で/17-9ダバオ寄港後船団護衛/23-5トラック寄港/27ラバウル寄港後陸軍川口支隊を乗せた佐渡丸を護送/29-31ショートランド寄港後ガダルカナルに兵員を輸送9/4-5駆逐艦夕立叢雲とともにガダルカナル島Taivuに陸軍一木、青葉支隊兵員1000名を揚陸/5ルンガ岬沖(09゚20'S/160゚01'E)でアメリカ高速輸送艦(APD3)グレゴリー、(4)リトルを撃沈/7ガダルカナルに兵員を輸送/16夕立等とともにガダルカナルを攻撃/19ブーゲンヴィル島東岸ルルアイ岬東方約20km(06゚33'S/156゚05'E)沖で被雷した志ろがね丸救援の目的でショートランド出港

10/1ガダルカナル輸送に従事中、空襲により至近弾を受けて舵を損傷しショートランドで修理/7レンドヴァ輸送に従事/11重巡洋艦青葉等とショートランド出港後ガダルカナル島飛行場砲撃へ航行中/11-2サヴォ島沖海戦でアメリカ艦隊の攻撃を受けて沈没した重巡洋艦古鷹の乗員518名を救出/13ショートランド出港後同海戦で損傷した青葉を護送/15-9トラック寄港/21ショートランド入港/26南太平洋海戦時にショートランド近海で哨戒任務に従事/31-11/3重巡洋艦衣笠、軽巡洋艦川内とともにガダルカナル輸送に従事/6ショートランド出港後川内を護送して/9トラック入港/12-15第3次ソロモン海戦に参加し軽巡洋艦長良等とともにアメリカ駆逐艦(DD379)プレストン、(397)ベンハム、(416)ウォークを撃沈し駆逐艦(DD433)を撃破/18-29トラック寄港後航空要員をショートランドラバウルに輸送12/1航海長作山嘉平予備中尉/4-5トラック寄港後駆逐艦雪風とともに空母飛鷹を護送して/10呉入港後入渠整備中に13mmMGIIを艦橋近辺に配備

43.1/8釜山出港後靖国丸等からなる丙1号輸送第2輸送隊を護送して/15-8パラオ寄港/21-2ウエワクに揚陸/22-6パラオ寄港後ウエワク経由で/30-1トラック寄港後ソロモン諸島北方でガダルカナル撤退作戦を支援2/9-11トラック寄港後潜水母艦長鯨を駆逐艦敷波とともに護送/14-5ラバウル寄港後山城丸を護送中/17カビエンで暗礁に触れて小破/21ラバウル入港後修理/25第3水雷戦隊は第8艦隊に編入3/3カビエン近郊のMowe沖で/1ビスマーク海海戦で損傷した駆逐艦敷波等4隻と合流し燃料を補給後駆逐艦浦波とともに遭難者約2700名を収容.1650発/4.1015-/7ラバウル寄港後船団を護送してトラック経由で/21呉入港後入渠整備

4/25出渠5/1横須賀出港後空母大鷹を護送して/6-8マニラ/13-6スラバヤ/18-21シンガポール/25-7馬公寄港/29佐世保入港/30(-8/13)艦長杉原与四郎(兵57)少佐/31出港後船団を護送6/7-9トラック寄港/12-27ラバウル寄港後ショートランド経由で/28レカタRekataへ/30ブカBuka輸送に従事/30悪天候により駆逐艦天霧等とともに実施予定だったレンドヴァ島砲撃を中止

7/2-3軽巡洋艦夕張等とともにレンドヴァ島を砲撃/5.1730天霧等とともにショートランド出港後コロンバンガラ輸送に従事中.1105軽巡洋艦(CL48)ホノルル等からなるアメリカ第36.1任務群と遭遇し砲弾3発を受けて人力操舵となり乗員6名が死亡(クラ湾海戦)/7重巡洋艦鳥海とともにショートランド出港/8-16ラバウルに寄港し修理後ショートランドへ航行中/17ブイン沖(06゚50'S/155゚47'E)で駆逐艦皐月夕凪松風、特設掃海艇51号とともにアメリカ海軍第11爆撃隊、第11、第21雷撃隊、海兵隊第122、211、231戦闘機隊、第132爆撃隊、陸軍航空隊B24爆撃機、P39戦闘機、ニュー・ジーランド空軍P39、P40戦闘機計120機によるショートランド空襲に遭遇し爆撃を受けて沈没し乗員82便乗者38計120名が死亡し36名が負傷

10/5or15除籍.

IJN Fubuki I class destroyer Hatsuyuki.

信号符字JZKA.

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日本 初雪級駆逐艦→日本、吹雪級駆逐艦.

1943.4/1白雪の除籍により白雪級駆逐艦を初雪級駆逐艦に変更.

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巡視艇はつゆき

旧日本海軍17m型内火艇が

1950.9/1姉妹艇(CL82>151>308)みゆきとともに海上保安庁に移管され巡視艇(CL81>150)はつゆき(1)と改名し第6管区海上保安部玉野海上保安部に配属

67会計により橋立造船舞鶴工場で17m型改造巡視艇として主機を再利用して船体を再建造7/15起工10/29進水11/4竣工

79.10/31竣工し第8管区海上保安部舞鶴海上保安部に配属された巡視艇(CL219)あおいと交代して/17解役.

第8管区海上保安本部.

19.25T 10.5knt.

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海上自衛隊 はつゆき級護衛艦

JMSDF Hatsuyuki class escort (DD125) Sawayuki.

JSMDF.

2950(DD129以降、上構をアルミ合金から鋼製に変更したことにより3050)st

13.0x13.6x(8.5)x4.1-4.4m COGOG(オリンパスTM3Bx2+タインRM1Cx2)/2 45000hp 30knt

OTOメララ、76/62mmIx1 ハープーンSSMIVx2 NATOシー・スパローPDMSVIIIx1 アスロックSUMVIIIx1 324mmASTTIIIx2

ヘリコプター(HSS2B>SH60J)x1

20mmCIWSx2(DD124以降)

乗員195-200

同型艦(12/1982-7)

DD122 はつゆき.123 しらゆき.124 みねゆき.125 さわゆき.126 はまゆき.

127 いそゆき.128 はるゆき.129 やまゆき.130 まつゆき.131 せとゆき.

132 あさゆき.133 しまゆき.

JMSDF Hatsuyuki class escorts.

撮影もりえだ様.

Overhead view at Naval Station Pier 1, San Diego of the JMSDF Towada-class fleet support ship (AOE424) Hamana (right front), two Hatsuyuki class destroyers (right rear), three Asagiri class destroyers (left front) includingi (DD151) Asagiri (left) & (157) Sawagiri (center), two Tachikaze class missile destroyer (left rear) & a Shirane class helicopter destroyer (DDH144) Kurama with three Mitsubishi HSS2B Sea King helicopters.

The ships are participating in RIMPAC 1992.

ハル・ソナー装備.

日本初のオール・ガス・タービン護衛艦、システム護衛艦でHSS-2Bヘリコプター1機を搭載した最初の海上自衛隊護衛艦.

1977-82計画2900t型護衛艦.

略同型艦のあさぎり級護衛艦を含めて海上自衛隊護衛艦中、最多の20隻を建造.

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海上自衛隊 改はつゆき/やまゆき級護衛艦→海上自衛隊、はつゆき級(後期型)護衛艦.

上構を鋼製に変更したことによる呼称.

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海上自衛隊 改はつゆき/あさぎり級護衛艦→海上自衛隊、あさぎり級護衛艦.

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護衛艦はつゆき

海上自衛隊B はつゆき級(前期型)護衛艦(1/12)DD122

JMSDF Hatsuyuki class escort. Illustrated by Kanmeshiya (Onigiriko).

1977計画2900t型護衛艦2210号艦として住友重機械工業浦賀造船所で79.3/14起工80.11/7進水、艤装員長稲田秀穂(海保大10幹候)2佐(>1佐)82.3/23稲田艦長の指揮下に竣工し護衛艦隊第1護衛隊群に編入

83.1/20艦長渡邊直2佐(>1佐)2/8竣工した姉妹艦(DD123)しらゆき第1護衛隊群隷下に第41護衛隊を新編

84.1/20艦長両角良彦2佐2/15竣工した姉妹艦(DD125)さわゆき第41護衛隊に編入

86.7/9艦長可児義昭2佐

87.12/14艦長阿部保之2佐

89.3/20艦長篠原俊(防大15)2佐(>1佐)

90.1/31第41護衛隊第4護衛隊群に編入され大湊に配備3/24艦長宮岡邦弘2佐

91.3/21-4/20練習艦隊に臨時編入され第41期幹部候補生内地巡航に練習艦(TV3501)かとり等と従事6/11艦長成影努(防大14)2佐/13かとり等と横須賀出港後ヨーロッパ各地を巡航11/20帰投

92.8/3艦長西田利雄(防大16)2佐

94.8/30艦長岩崎繁美(防大18)2佐

95.1/17.2312北海道稚内沖北西約45kmを航行中、艦首左舷に稚内の底曳き漁船第67朝洋丸(124T)の船首が接触3/1-6/19年次検査時に搭載ヘリコプターのSH-60Jへの変更に伴う改造工事(ヘリコプター設備施設の入れ換え、データ・リンク用アンテナの新設、対潜情報処理装置OYQ-1搭載によるCIC改装等)を住友重機械浦賀工場で実施8/18艦長島田喜未2佐

96.3/12護衛艦(DE220)ちとせ、(221)によどからなる横須賀地方隊第37護衛隊に編入8/1ちとせ第33護衛隊に編入12/2艦長高山健2佐

97.3/24第37護衛隊の解隊により第41護衛隊しらゆき横須賀地方隊隷下に第21護衛隊を再編し横須賀に配備12/22艦長田中博俊2佐

98.12/22艦長中嶋厚2佐

99.2/1-6東京に寄港したヘリコプター巡洋艦(R97)ジャンヌ・ダルク等からなるフランス練習艦隊としらゆきとともに交歓後伊豆大島沖で親善訓練を実施

2000.3/24艦長浅葉守宗2佐6/5-9東京に寄港したトルコ、フリゲート(F241)トゥルグット・レイスと交歓11/25-30東京に寄港したフリゲート(F731)プレリアル等からなるフランス艦艇と艦長浅葉守宗2佐の指揮下に護衛艦(DD156)せとぎりとともに交歓

01.3/14第7護衛隊護衛艦(DD125)さわゆき第21護衛隊に編入12/17艦長三輪一雅(防大27)2佐

02.12/10艦長平田峰男2佐

03.12/19艦長橋野早博3佐

05.3/28艦長大野敏弘2佐

06.3/17艦長竹内義人2佐

07.3/26艦長吉野敦2佐

08.3/26第21護衛隊第11護衛隊と改称するとともに護衛艦隊直轄となり横須賀に配備、艦長伍賀祥裕(防大35)2佐8/5-11横浜に寄港したアルゼンチン練習帆船リベルターと交歓9/3-6東京(晴海)に寄港した韓国ミサイル駆逐艦(DDH976)テジョヨン等と交歓

09.3/26艦長下野善彦(関西大37幹候)2佐

10.6/25ミサイル護衛艦(DDG170)さわかぜとともに横須賀で除籍.

信号符字JSPF.


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Last up-dated, 15 Dec. 2015.

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Hatsuyuki.

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