Down

I(第1駆逐隊〜)

駆逐隊

第1駆逐隊〜 

第1駆逐隊 第2駆逐隊 第3駆逐隊 第4駆逐隊 第5駆逐隊

第6駆逐隊 第7駆逐隊 第8駆逐隊 第9駆逐隊 第10駆逐隊

第11駆逐隊〜 第21駆逐隊〜 第31駆逐隊〜

水雷隊

潜水隊

海防隊

掃海隊

砲艦隊

特設砲艦隊

航空隊

UpDown

第1駆逐隊

UpDown

第2駆逐隊

1900.6/22司令心得浅井正次郎(兵7)中佐(9/25大佐、司令-01.7/4)

03.7/1司令石田一郎(兵11)中佐12/28現在、駆逐艦第1艦隊隷下に編制

05.1/7司令矢島純吉(兵12)中佐(05.1/12大佐)5/27日本海海戦に参加6/14司令吉嶋重太郎(兵14)中佐?11/21司令秀島七三郎(兵13)中佐12/12第4駆逐隊に改編.

I

1905.12/12駆逐艦神風如月初霜で新編、司令藤本秀四郎(兵11)大佐

06.3/14司令今井兼胤(兵13)中佐11/22装甲巡洋艦日進等と第1艦隊を編成

08.9/2司令吉嶋重太郎(兵14)中佐12/10(-09.5/25兼第1駆逐隊)司令永田泰次郎(兵15)中佐(09.10/11大佐)

09.12/28(機関長>)兼第1駆逐隊機関長森本正(機9)機関大尉

10.7/22兼第6駆逐隊司令荒川仲吾(兵15)中佐12/1兼第1駆逐隊司令武部岸郎(兵15)中佐

11.5/15(司令>)兼第1駆逐隊司令河瀬早治(兵14)中佐(>大佐)

12.10/3第1艦隊に編入

13.12/1司令飯田延太郎(兵24)中佐

14.8/18巡洋艦音羽等と第1艦隊隷下に第1水雷戦隊を編成

15.5/1司令横地錠二(兵27)中佐12/13兼第17駆逐隊司令新納司(兵22)大佐

16.12/1司令心得山田虎雄(兵29)少佐(17.12/1中佐、司令)

17.12/1装甲巡洋艦阿蘇等と第3艦隊隷下に第3水雷戦隊を編制

18.4/1第5駆逐隊と改称.

II

1918.4/1駆逐艦海風山風からなる第16駆逐隊を第2駆逐隊と改称/30竣工した駆逐艦を編入し海風山風を除去、第1艦隊第1水雷戦隊に編入(8/16-12/1編成より除去)8/1海風山風を再編入11/2舞鶴鎮守府への転籍により12/1第32駆逐隊と改称.

III

1920.5/29横須賀鎮守府駆逐艦峯風沢風で編成し第2艦隊第2水雷戦隊に編入、司令大寺量吉(兵27)大佐7/19竣工した駆逐艦矢風を編入8/17竣工した駆逐艦沖風を編入10/2司令中山鞆信(兵30)中佐12/1軽巡洋艦天龍等と第2艦隊隷下に第2水雷戦隊を編制

21.8/19佐世保出港後旅順方面へ演習航海8/30有明湾帰投11/15司令園田義治(兵30)中佐12/1横須賀鎮守府に編入

22.12/1司令兼第3駆逐隊司令兼水雷学校教官柘植道二(兵30)中佐>司令加島次太郎(兵31)中佐、主計長島津稜威雄(経5)主計大尉

23.5/15第2艦隊第2水雷戦隊に編入9/20矢風を横須賀鎮守府に編入11/10司令岩村兼言(兵31)中佐、兼沖風(24.4/15兼峯風8/15兼夕風/20兼沖風)機関長朝隈彦吉(機17)機関少佐、主計長心得等松農夫蔵(経6)主計中尉(12/1主計大尉、主計長-24.12/1)12/1第3駆逐隊駆逐艦夕風を編入し軽巡洋艦北上等と第2艦隊隷下に第2水雷戦隊を編制

駆逐艦峯風沖風矢風沢風

24.12/1司令植松練磨(兵33)中佐(25.12/1大佐)、兼沖風機関長川崎宗武(機17)機関少佐

25.4/1大湊要港部部隊に編入12/1横須賀鎮守府部隊に編入、軍医長関本庄蔵(医20s)軍医中尉転任

26.8/20兼第1駆逐隊司令(-12/1)池田武義(兵32)大佐12/1大湊要港部部隊に編入、主計長佐藤信吉(経7)主計大尉>岡部義麿(経8)主計大尉

27.12/1司令佃久米太郎(兵33)大佐>渋谷荘司(兵34)中佐、機関長辻豊一(機19)機関少佐>小川多気雄(機20)機関少佐

28.12/10横須賀鎮守府部隊に編入、司令江口喜八(兵33)大佐、機関長大重為広(機20)機関少佐

29.11/30兼第6駆逐隊司令横山徳治郎(兵36)中佐

30.11/1(-12/1兼第6駆逐隊)司令柏木英(兵36)中佐/20空母赤城連合艦隊隷下に第1航空戦隊を編制

31.10/31司令若木元次(兵36)大佐11/14軍医長大塚健(医25s)軍医大尉12/1空母加賀能登呂連合艦隊隷下に第1航空戦隊を編制、機関長大河原潔(機22)機関少佐>佐藤明治郎(機24)機関少佐

32.11/15司令阿部弘毅(兵39)中佐(32.12/1大佐)12/2空母加賀鳳翔第1航空戦隊を編制

33.11/15空母赤城龍驤第1航空戦隊を編制、司令広瀬末人(兵39)中佐

34.11/15赤城第2艦隊隷下に第2航空戦隊を新編、司令木村進(兵40)中佐

35.4/1横須賀鎮守府部隊に編入/10解隊.

IV

1937.1/7竣工した横須賀鎮守府駆逐艦村雨夕立で編制し第1艦隊第1水雷戦隊に編入、司令田中頼三(兵41)大佐/29竣工した駆逐艦五月雨を編入8/26竣工した駆逐艦春雨を編入12/1司令古村啓蔵(兵45)中佐(38.11/15大佐)

38.8/1第3艦隊(12/15第1艦隊)第1水雷戦隊に編入12/15軽巡洋艦川内等と第1艦隊隷下に第1水雷戦隊を編制、機関長小山敏明(機29)機関中佐転任

39.11/15阿武隈等と第1艦隊隷下に第1水雷戦隊を編制、司令早川幹夫(兵44)大佐、主計長渡辺力男(経21)主計大尉転任

40.10/15司令田原吉興(兵43)大佐11/15第2艦隊第4水雷戦隊に編入12/27主計長岡田貞寛(経25)主計中尉>井手弘(経25)主計中尉

41.8/11司令(-43.7/1)橘正雄(兵45)大佐11/5第4水雷戦隊は南方部隊比島部隊に部署/23比島部隊第2急襲隊に部署

駆逐艦夕立..艦長石井汞(兵50)少佐.

駆逐艦村雨..艦長末永直二(兵52).

駆逐艦春雨..1940.10/15艦長富田捨造(兵51)中佐(42.6/15第19戦隊参謀).

駆逐艦五月雨..艦長松原滝三郎(兵52).

42.11/13夕立沈没(12/15除籍)/21司令駆逐艦を村雨から春雨に継承

43.1/24春雨被雷大破2/23司令駆逐艦を春雨から村雨に継承3/6村雨沈没(4/1除籍)7/1解隊となり損傷修理中の春雨は予備艦に編入

V

1944.8/15秋霜清霜早霜第2水雷戦隊隷下に新編、司令白石長義(兵49)大佐10/17第2水雷戦隊は第1遊撃部隊第1部隊に部署/27早霜戦没(45.1/10除籍)11/15秋霜大破着底(45.1/10除籍)12/9司令駆逐艦を清霜に継承/26清霜の沈没(45.2/10除籍)により朝霜に司令駆逐艦を継承

45.2/10解隊.

UpDown

第3駆逐隊

1900.5/18日本に到着した薄雲を編入.

I

常備艦隊

1903.9/1司令(-04.9/11)土屋光金(兵12)中佐12/28戦艦三笠等と第1艦隊を編制

05.12/12横須賀鎮守府所属の駆逐艦春雨山彦皐月文月叢雲陽炎不知火で横須賀水雷団隷下に新編、(-06.7/6)兼第4駆逐隊司令水町元(兵14)中佐

06.7/6司令(/12-10/20兼春雨艦長)藤田定市(兵12)中佐

08.12/10(-9/25兼第4駆逐隊)司令堀内権三郎(兵15)中佐>兼第4駆逐隊司令近藤常松(兵15)大佐

09.3/4兼第4駆逐隊司令松岡修蔵(兵14)中佐4/7司令兼水雷学校教官関重孝(兵16)中佐

10.2/16司令兼水雷学校教官有馬律三郎(兵15)中佐12/1司令兼水雷学校教官井手篤行(兵17)中佐

11.9/13司令兼水雷学校教官菅野勇七(兵17)中佐

12.2/1山彦文月第15駆逐隊に編入し皐月第11駆逐隊駆逐艦叢雲夕霧で横須賀鎮守府大湊要港部隷下に再編12/1(-13.4/1)司令兼水雷学校教官桑島省三(兵20)中佐

13.4/1横須賀鎮守府直轄、皐月除籍

14.12/1第10駆逐隊駆逐艦不知火、第13駆逐隊陽炎を編入

15.2/1司令兼水雷学校教官青木董平(兵27)中佐5/1佐世保鎮守府に移管され第8駆逐隊と改称.

II

駆逐艦夕暮夕立白露三日月からなる佐世保鎮守府第8駆逐隊が1915.5/1横須賀鎮守府籍となり第3駆逐隊と改称

17.6/1機関長斎藤昇(機13)機関大尉>青柳清(機13)機関少佐12/1司令兼水雷学校教官内倉利吉(兵27)中佐

18.12/1司令(/11兼水雷学校教官)杉浦正雄(兵30)中佐

19.2/1第6駆逐隊と改称.

III

1919.2/1横須賀鎮守府駆逐艦江風谷風で横須賀鎮守府隷下に新編11/1呉鎮守府に転籍となり第14駆逐隊と改称.

IV

1921.9/2(-11/10)軍医長心得長谷川静一(岡山医専)軍医中尉12/1横須賀鎮守府駆逐艦汐風夕風で再編/5竣工した太刀風を/12編入/22竣工した帆風を/26編入

22.4/1(兼第7駆逐隊軍医長>)軍医長結城準軍医中尉、兼第7駆逐隊主計長心得(-5/1)北村元治(経5)主計中尉12/1軽巡洋艦北上等と第2艦隊隷下に第2水雷戦隊を編制

23.1/10軍医長心得(-10/20)鏑木喜平(東大医)軍医大尉7/6主計長(-12/1)北崎来(経5)主計大尉8/25横須賀出港後演習航海に従事9/1関東大震災の発生により/4徳島入港/6-30東京湾で救援に従事11/10司令長井実(兵32)中佐12/1艦隊編制より除去され灘風夕風を編入、兼島風機関長加藤廉(機19)機関少佐

25.4/15司令山崎圭二(兵31)大佐>山内豊中(兵32)大佐12/1軽巡洋艦五十鈴等と第2艦隊隷下に第2水雷戦隊を編制、(>兼第5駆逐隊)司令高橋雄三郎(兵32)大佐、軍医長泉与一(医20s)軍医大尉

26.12/1司令石川哲四郎(兵33)中佐、兼第7駆逐隊軍医長(-27.4/26)椎名三郎(新潟医専)軍医大尉

27.5/1兼第1駆逐隊司令田尻敏郎(兵33)大佐9/15司令三木太市(兵35)中佐12/1兼第7駆逐隊司令吉田健介(兵33)中佐>(-/28兼第7駆逐隊-28.12/10)司令森本丞(兵35)中佐

28.9/10兼灘風機関長村越忠章(機20)機関少佐>稲見信衛(機20)機関少佐

29.11/30司令藤堂功(兵35)中佐

30.5/1機関長阿久津国作(機21)機関少佐>(-31.10/31)秋永守一(機24)機関少佐11/10司令大熊政吉(兵37)中佐(12/1大佐)12/1大湊要港部に編入

31.11/2司令河瀬四郎(兵38)中佐(12/1大佐)

32.11/15司令(33.11/1-12/15兼島風艦長)池田久雄(兵38)中佐12/1横須賀鎮守府に編入

33.12/11横須賀警備戦隊に編入

34.1/10司令河原金之輔(兵39)中佐11/1司令平塚四郎(兵40)中佐/15馬公要港部に編入

35.11/15横須賀警備戦隊に編入

36.12/1司令伏見宮博義(兵45)中佐、機関長森山昌邦(機27)機関少佐>宮本武(機30)機関少佐

37.8/19-9/1夕風を横須賀警備戦隊に編入9/1第3艦隊第3水雷戦隊に編入/25島風が中国軍の射撃を受けた際に伏見宮司令が負傷11/22司令大石堅志郎(兵42)中佐>藤田俊造(兵42)中佐/19夕風を横須賀鎮守府に編入12/1横須賀鎮守府に編入

38.12/15解隊.

V

1940.10/15駆逐艦汐風帆風で横須賀鎮守府隷下に編制、司令大江覧治(兵47)中佐11/15第2艦隊第1航空戦隊に編入

41.8/11第1航空艦隊第4航空戦隊に編入

第1艦隊第3航空戦隊隷下に編成8/11司令島居威美(兵47)中佐

42.1/10解隊.

駆逐艦帆風.1940.10/15艦長神浦純也(兵53)少佐42.1/10第4航空戦隊付属.

駆逐艦汐風.42.1/10第4航空戦隊付属.

UpDown

第4駆逐隊

1904.12/28司令長井群吉中佐

I

1905.1/12朝潮白雲を編入/14司令鈴木貫太郎(兵14)中佐5/27日本海海戦に参加12/12第13駆逐隊に改編

1905.12/12駆逐艦からなる第2駆逐隊を改編して新編され同日新設された大湊要港部に配属、(-06.7/6兼第3駆逐隊)司令水町元(兵14)中佐

08.9/25兼第3駆逐隊司令堀内権三郎(兵15)中佐>(12/10兼第3駆逐隊)司令近藤常松(兵15)大佐

09.3/4(-4/7兼第3駆逐隊)司令松岡修蔵(兵14)中佐10/11司令富士本梅次郎(兵15)中佐12/16喪失

11.8/4第10駆逐隊駆逐艦を編入

13.4/1除籍、(-14.12/1)軍医長会田常次(仙台医専)大軍医10/9喪失(司令坂本重国)

16.4/11主計長心得加納金三郎(東京高商)中主計(12/1大主計、主計長)12/1司令内倉利吉(兵27)中佐

17.4/1解隊.

II

1917.4/1第1駆逐隊駆逐艦有明吹雪で第4駆逐隊を再編12/1装甲巡洋艦阿蘇等と第3艦隊隷下に第3水雷戦隊を編制、司令心得田辺金次郎(兵29)少佐

18.4/1第7駆逐隊と改称.

III

1918.4/25駆逐艦椿で編制し巡洋艦利根第1艦隊隷下に第1水雷戦隊を編制、司令大寺量吉(兵27)中佐12/1利根等と第1艦隊隷下に第1水雷戦隊を編制

19.12/1軽巡洋艦龍田等と第1艦隊隷下に第1水雷戦隊を編制、司令(20.12/1兼水雷学校教官)巨勢泰八(兵30)中佐

21.11/15司令中山鞆信(兵30)中佐12/1大湊要港部に配属

22.12/1第9駆逐隊と改称.

IV

1922.12/1羽風島風秋風灘風からなる横須賀鎮守府第5駆逐隊を改称、司令岡本郁男(兵30)大佐

23.4/10第2艦隊第2水雷戦隊に編入8/25横須賀出港後演習航海に従事中9/1関東大震災の発生により/4徳島入港/6-30東京湾で救援に従事10/15司令田村重彦(兵32)中佐12/1第3駆逐隊駆逐艦帆風太刀風を編入しを第3駆逐隊に編入、軽巡洋艦北上等と第2艦隊隷下に第2水雷戦隊を編制、兼帆風機関長佐原理市(機18)機関少佐

24.8/29主計長深堀真澄(経6)主計大尉>清藤勝次(経6)主計大尉12/1軽巡洋艦五十鈴等と第2艦隊隷下に第2水雷戦隊を編制、司令高橋雄三郎(兵32)中佐、軍医長(-25.12/1)大田川肇(慈恵医専、医20s)軍医大尉

25.12/1大湊要港部部隊に編入、司令岩崎本彦(兵31)大佐

26.2/1司令兼矢風艦長鈴木清(兵35)中佐転任12/1横須賀鎮守府部隊に編入12/1司令(27.12/1-28.1/15兼第1駆逐隊)江口喜八(兵33)大佐

28.12/10司令松田鹿三(兵34)中佐

29.4/1空母赤城等と連合艦隊隷下に第1航空戦隊を編制11/30横須賀鎮守府部隊に編入、司令鈴木清(兵35)中佐

30.12/1軽巡洋艦川内等と第1艦隊隷下に第1水雷戦隊を編制、司令後藤英次(兵37)中佐

31.1/31司令小沢治三郎(兵37)大佐4/4荒天により太刀風座乗の小沢司令が全治3ヶ月の重傷/10司令吉田庸光(兵36)中佐12/1横須賀鎮守府部隊に編入、司令伊藤長(兵37)中佐、司令駆逐艦を太刀風に指定、機関長中島一郎(機23)機関少佐>兼第5駆逐隊機関長守田定三(機27)機関少佐

32.12/1大湊要港部部隊に編入、司令石戸勇三(兵36)大佐

33.11/1司令後藤鉄五郎(兵38)中佐/15馬公要港部部隊に編入

34.11/15横須賀警備戦隊に編入、機関長(-35.10/25)野口六郎(機29)機関少佐

35.1/7横須賀警備戦隊に編入、司令(37.3/30兼第6駆逐隊)司令柴田力(兵39)中佐11/15馬公要港部部隊に編入

37.1/7横須賀警備戦隊に編入7/1司令上野正雄(兵40)中佐12/1(38.7/22兼第10駆逐隊)司令新美和貴(兵40)中佐(38.11/15大佐)12/1帆風を横須賀警備戦隊に編入

38.4/20横須賀警備戦隊の廃止により横須賀鎮守府部隊に編入12/10司令秋山輝男(兵41)大佐、兼横須賀港務部主計長松尾太一(経10)>高橋甫(経22)主計少佐

39.4/1横須賀鎮守府第1予備駆逐艦夕風を編入し大湊要港部部隊に編入/26機関長(-11/15)新木秀二(機30)機関少佐12/1解隊され夕風太刀風第34駆逐隊に編入.

41.3/31解隊.

V

1941.3/31横須賀鎮守府駆逐艦舞風萩風で再編し第2艦隊第4水雷戦隊に編入、司令佐藤寅治郎(兵43)大佐4/28野分竣工6/3-10司令駆逐艦をから野分に継承/18司令有賀幸作(兵45)大佐7/1野分を鎮海警備府に編入/3司令駆逐艦をに継承/9司令駆逐艦をから萩風に一時継承8/8-16司令駆逐艦をから萩風に一時継承/19司令駆逐艦をから萩風に一時継承10/15横須賀警備戦隊に編入/31第4駆逐隊は軽巡洋艦那珂等とからなる第2艦隊第4水雷戦隊に編入、野分を編入11/5第4水雷戦隊は南方部隊比島部隊に部署/21呉出港後柱島泊地で南方部隊と合流/23南方部隊本隊に部署/13南方部隊馬来部隊護衛部隊第1護衛隊に部署/20南方部隊本隊に部署

43.1/24司令駆逐艦をから萩風に継承2/20司令杉浦嘉十(兵46)大佐8/6萩風が沈没9/15横須賀鎮守府警備駆逐艦山雲を編入10/15萩風除籍11/8南東方面部隊に部署/11機動部隊に復帰/17司令磯久研磨(兵48)大佐12/22司令駆逐艦を舞風に継承

44.1/15南東方面部隊に部署/18南東方面部隊襲撃部隊1番隊に部署2/15機動部隊に復帰/17舞風沈没時に磯久司令が死亡3/1第3艦隊は第1機動艦隊に編入/10第3艦隊は機動部隊に部署/25司令(44.5/10-6/1兼満潮艦長)高橋亀四郎(兵49)大佐、司令駆逐艦山雲/31除籍された舞風と交代して横須賀鎮守府駆逐艦満潮を編入(野分山雲満潮で編制)7/10第10駆逐隊駆逐艦朝雲を編入10/25全艦沈没11/15連合艦隊付属に編入

45.1/10全艦の除籍により解隊.

UpDown

第5駆逐隊

I

1905.12/12舞鶴鎮守府駆逐艦子日で呉鎮守府隷下に新編、司令(06.5/10兼朝風艦長)三上兵吉(兵11)中佐(>大佐)

06.2/28竣工した若葉を編入4/1竣工した朝風を編入12/20第6駆逐隊と呉鎮守府隷下に呉水雷団を新編

07.9/3(11/22兼第6駆逐隊)司令平岡貞一(兵16)中佐12/18(-20兼第6駆逐隊)司令永田泰次郎(兵15)中佐

08.11/20司令(-09.5/25)河瀬早治(兵14)中佐12/10機関長大塚揆一(機9)機関大尉>水町長次郎(機9)機関大尉

09.5/25司令(-7/9)森越太郎(兵15)大佐7/30司令狭間光太(兵16)中佐>>(10.7/22兼第6駆逐隊司令)荒川仲吾(兵15)中佐

10.12/1(-11.4/15兼第7駆逐隊)司令大島正毅(兵15)大佐

11.12/1司令隈元通純(兵15)中佐>(12.3/1兼第6駆逐隊司令)有馬純位(兵17)中佐

12.12/1司令原口房太郎(兵18)中佐

13.4/1呉水雷団の解隊により呉鎮守府に編入、司令大谷幸四郎(兵23)中佐、主計長(-5/24)芹沢正人(東大法)大主計12/1司令森本義寛(兵22)中佐

14.12/1司令柴内豪吉(兵26)中佐?

15.2/5巡洋艦利根等と第2艦隊隷下に第2水雷戦隊を編成4/1第14駆逐隊第3艦隊隷下に第3水雷戦隊を新編6/30主計長高橋四郎(東京高商)大主計12/13装甲巡洋艦春日第3水雷戦隊に編入

16.12/1春日等と第3艦隊隷下に第3水雷戦隊を編成、司令岸科政雄(兵28)中佐

17.12/1(-18.1/12)司令中山友次郎(兵29)中佐

18.4/1第31駆逐隊と改称.

II

1918.4/1第2駆逐隊を第5駆逐隊と改称、司令山田虎雄(兵29)中佐12/1司令館明次郎(兵30)中佐

19.4/1第7駆逐隊と改称.

III

1919.4/1第7駆逐隊を第5駆逐隊と改称11/1第8駆逐隊に統合.

IV

1920.11/15羽風島風で編制、司令小副川敬治(兵29)中佐(21.12/1大佐)12/1第2艦隊隷下に第2水雷戦隊を編制

21.4/1竣工した駆逐艦秋風を9/1編入/30竣工した駆逐艦灘風を編入12/1横須賀鎮守府部隊に編入

22.2/16(7/31-9/1兼第1駆逐隊)司令岡本郁男(兵30)中佐12/1第4駆逐隊と改称.

V

1923.7/16横須賀鎮守府第3第5駆逐艦で再編、司令宮部光利(兵31)中佐12/1第2水雷戦隊に編入

24.4/5竣工した第7駆逐艦を編入/24第・駆逐艦を第・号駆逐艦と改名8/30竣工した第9号駆逐艦を編入9/1発生した関東大震災により/3-30救難任務に従事12/1軽巡洋艦五十鈴等と第2艦隊隷下に第2水雷戦隊を編制、司令木田新平(兵32)大佐、機関長近藤武三(機17)機関少佐>藍孝鏡(機18)機関少佐、(-25.12/1)軍医長小辰克平(大阪医大)軍医大尉

25.6/17第1遣外艦隊に編入8/31第2水雷戦隊に復帰10/20司令森田弥五郎(兵32)中佐(12/1大佐)12/1軽巡洋艦五十鈴等と第2艦隊隷下に第2水雷戦隊を編制、軍医長天寺五郎(医20s)軍医大尉

26.12/1軽巡洋艦夕張等と第2艦隊隷下に第2水雷戦隊を編制、兼第3駆逐隊司令高橋雄三郎(兵32)大佐>司令(-27.12/1)公家種次(兵33)中佐

27.5/10馬公要港部部隊に編入8/1第2水雷戦隊に復帰12/1横須賀鎮守府部隊に編入、司令今泉美啓(兵34)中佐、機関長利根辰己(機20)機関少佐>辻豊一(機19)機関少佐、主計長深町壮男(経11)主計中尉>武田繁吉(経11)主計中尉

28.8/1第3第5第7第9号駆逐艦朝風春風松風旗風と改名12/10司令鈴木清(兵35)中佐

29.7/15兼第6駆逐隊軍医長向後正雄軍医中尉11/1軍医長南里専一軍医中尉/30大湊要港部に編入、司令坂本伊久太(兵36)中佐、主計長猪俣龍雄(経11)主計大尉

30.12/1軽巡洋艦川内等と第1艦隊隷下に第1水雷戦隊を編制、司令斎藤二朗(兵36)大佐

31.11/14重城石松軍医大尉>12/1司令(-32.8/8)坂野民部(兵38)中佐、機関長田代三郎(機23)機関少佐>兼第4駆逐隊機関長守田定三(機27)機関少佐

32.12/1司令兼松風艦長中田操(兵37)中佐>司令(-33.5/20兼松風艦長)五藤存知(兵38)中佐(33.11/15大佐)

33.11/15軽巡洋艦川内等と第1艦隊隷下に第1水雷戦隊を編成

34.11/1機関長田中義吉(機26)機関少佐>島名正雄(機27)機関少佐/15空母龍驤等と第1航空戦隊第1艦隊隷下に編制、司令橋本信太郎(兵41)中佐

35.11/15司令高間完(兵41)中佐

36.12/1横須賀鎮守府部隊に編入、司令江戸兵太郎(兵40)中佐(37.12/1大佐38.4/20兼第6駆逐隊司令11/15兼第45駆逐隊司令)

37.1/7馬公要港部に編入7/29南支部隊監視部隊に部署12/1横須賀鎮守府に編入

38.11/15朝風松風第45駆逐隊を横須賀鎮守府隷下に編制12/15司令荒木伝(兵45)中佐

39.10/20司令杉浦嘉十(兵46)中佐/25支那方面艦隊第5艦隊第15戦隊に編入11/15第5艦隊の解隊により第2遣支艦隊に編入

40.8/15司令佐藤康夫(兵44)中佐(11/15大佐)11/15軽巡洋艦名取等とともに第5水雷戦隊を再編

41.2/17-20司令駆逐艦を春風から朝風に一時継承4/10第45駆逐隊朝風松風を編入、第5水雷戦隊第16戦隊等と連合艦隊隷下に第3艦隊を再編、司令小川莚喜(兵46)中佐7/10ふ号護衛艦隊に部署10/20司令野間口兼知(兵48)中佐(43.5/1大佐)

42.4/10第5水雷戦隊の解隊により練習巡洋艦香椎等とともに南西方面艦隊隷下に第1南遣艦隊を編制し南方部隊馬来部隊主隊に部署5/5旗風を横須賀鎮守府部隊に編入/16司令駆逐艦を春風から松風に継承/20南方部隊を南西方面部隊と改称

43.2/25解隊され春風松風朝風第1海上護衛隊に編入.

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