Down

Izumo(Idzumo).  出雲.いずも.

戦時編制調査室の出沼ひさし様に

「大日本帝国海軍戦時編制 艦艇表」の完成を祝って

2007年1月

IJN Idzumo-class helicopter destroyer (DDH183) Idzumo at Fleet Week, 11 Oct. 2015.

画像提供山本留吉様.

Special Thanks !

軍艦出雲○ 出雲級装甲巡洋艦 軍艦出雲@ 出雲丸 出雲丸 いずも級ヘリコプター護衛艦 護衛艦いずもA 

IJN Idzumo class armored cruiser Idzumo.

Illustlated by Iyapopo.

 [地名]出雲国.

山陰道の1国.

1871廃藩置県により島根県に編入.

枕詞は八雲たつ.

[建築]出雲大社.

島根県出雲市(2005.3/22までは簸川Hikawa郡)大社Taisha町にある神社.

江戸時代までは杵築大社と呼ばれた.

江戸時代の1744に再建された本殿の高さ24mは神社建築として最高だが、中世にはその2倍の48m、古代にはさらに倍の96mの高さがあったとされ2000に発掘された直径約1.4mの材木を3本束ねた柱はその伝承を裏付けるものともいわれ、源為憲が970に貴族の子弟向けに著した「口遊Kuchizusami」には「雲太、和二、京三」という言葉が掲載されており、出雲大社本殿、大和東大寺大仏殿、京平安京大極殿を3大高層建築とし、出雲をその筆頭としている.

Up
Down

軍艦出雲

 日清戦争の勃発により1894.12/5日本が購入したチリ、エスメラルダ級防護巡洋艦(1/1)エスメラルダの候補艦名.

1895.1/7or8軍艦和泉と改名され和泉級巡洋艦(1/1)1912除籍.

艦名は原名の類似音による.

UpDown

 日本 出雲級装甲巡洋艦

9773(9906)nt

wl132.28pp121.9x20.94x7.37m

Rx2/2 14500ihp 20.75knt 石炭1412t

203mmIIx1+1=4 152mmIx14 12pdrIx12 2.5pdrIx8 450mmTTx(4)

水線88-175(主要部)水線125(上部)甲板67バーベット100-150主砲塔150ケースメイト150司令塔75-380mm

乗員672

同型艦(2/1900-1)

出雲.磐手.

IJN Idzumo class armored cruiser Iwate.

Up---------------------------------Down

軍艦出雲

日本@ 出雲級装甲巡洋艦(1/2)

IJN Idzumo class armored cruiser. Illustrated by SUDO.

 1895第1期66第2期海軍拡張計画第6号一等巡洋艦としてアームストロング/エルジック造船所で98.5起工12/3回航委員長三須宗太郎(兵5)大佐、回航委員釜屋忠道(兵11)少佐(99.9/29中佐)、(航海長)江口麟六(兵12)少佐(00.9/25中佐)99.8/16(-11/10)機関長佐藤亀太郎機関中監9/19進水/29回航委員長(1900.3/14艦長)井上敏夫(兵5)大佐、回航委員釜屋忠道(兵11)少佐

1900.3/14(-02.10/23)回航委員兼副長木助一(兵9)中佐、回航委員(12/8-01.4/17水雷長)金子満喜(兵15)少佐9/25井上艦長の指揮下に竣工し佐世保鎮守府籍10/9常備艦隊に編入

12/8到着

01.2/9常備艦隊に編入3/13(-02.10/6)航海長布目満造(兵15)少佐10/15副長江頭安太郎(兵12)中佐12/1戦艦朝日等と常備艦隊を編制

02.3/12艦長宮岡直記(兵6)大佐4/1戦艦富士等と常備艦隊を編制/22常備艦隊より除去/18(-03.9/26)軍医長中尾太一郎軍医少監(10/6軍医中監)6/5(-10/6)副長山県文蔵(兵11)中佐7/26砲術長山岡豊一(兵17)少佐10/6副長栃内曽次郎(兵13)中佐

03.4/12常備艦隊に編入7/7砲術長心得平賀徳太郎(兵18)大尉(9/26少佐、砲術長)9/26艦長伊地知季珍(兵7)大佐、副長佐藤鉄太郎(兵14)中佐10/27(-05.1/12)副長石井義太郎(兵12)中佐12/28第2(装甲巡洋艦出雲吾妻浅間八雲常磐磐手)、第4戦隊(浪速明石高千穂須磨)、通報艦千早第4、第5駆逐隊、第9、第20艇隊で第2艦隊を新編し司令長官上村彦之丞(兵4)中将の旗艦に指定、第2艦隊第1艦隊連合艦隊を編制

04.1/10(-05.1/12)機関長木佐木幸輔(機旧4)機関中監2/8日露開戦4/16第2次ウラジオストック砲撃の目的で装甲巡洋艦吾妻、駆逐艦等を率いて韓国海州邑を出港/22元山寄港後ウラジオストックに向かったが濃霧のため目的を達せずに反転/26-7元山寄港/28-9ウラジオストックを攻撃/30-5/2松田湾寄港後朝鮮海峡で警備に従事8/14蔚山沖海戦でロシア巡洋艦戦隊を攻撃し装甲巡洋艦リューリックを撃沈

05.1/12副長上村経吉(兵14)中佐/23(-12/12)軍医長斎藤有記軍医大監2/1(-6/14)航海長志津田定一郎(兵15)中佐4/5砲術長吉岡範策(兵18)少佐.5日本海海戦に参加8/5乗員砂堀雅人大軍医9/12(-06.1/12)砲術長村上ユ吉(兵18)少佐11/2艦長斎藤孝至(兵7)大佐?/4(-07.8/28)機関長江連磋磨橘(兵15)機関中監(06.1/26機関中佐)12/12艦長加藤定吉(兵10)大佐/20第1艦隊に編入

06.1/25副長堀輝房(兵16)中佐、(-07.5/17)砲術長土師勘四郎(兵20)少佐2/2艦長名和又八郎(兵10)大佐10/12艦長奥宮衛(兵10)大佐11/22(-07.8/26)航海長犬塚助次郎(兵21)少佐12/24副長千坂智次郎(兵14)中佐

07.2/28副長荒川仲吾(兵15)中佐5/17砲術長心得平岩元雄(兵26)大尉8/5艦長釜屋忠道(兵11)大佐/26航海長斎藤七五郎(兵20)少佐10/15(-08.8/28)副長九津見雅雄(兵15)中佐

08.2/20艦長矢島純吉(兵12)大佐4/20(-09.4/23)水雷長大谷幸四郎(兵23)少佐、(-10.5/23)航海長心得宮村暦造(兵27)大尉(09.10/11少佐、航海長)9/15艦長茶山豊也(兵12)大佐/25(-09.2/25)砲術長心得三上良忠(兵27)大尉12/10(09.4/1-7/13兼肥前-8/14)機関長野口興国(機1)機関中佐/22(-10.12/1)軍医長新井慶三郎軍医少監

09.5/22艦長山口九十郎(兵13)大佐7/10艦長竹下勇(兵15)大佐、(-10.1/10)副長竹内重利(兵20)中佐/27(-10.1/29)主計長牧三良(東京高商)主計少監8/14機関長心得藤江逸志(機3)機関少佐(10/11機関中佐、機関長-10.12/1)9/20佐世保鎮守府警備艦として使用中、サン・フランシスコ到達140周年記念ポートランド祭参加の目的で横浜出港10/11サン・フランシスコ入港/19-23アメリカなど6カ国、15隻の艦艇とともに祭に参加/24-6モントレイ湾寄港後11/4までサンタ・バーバラサン・ディエゴ寄港12/8ホノルル経由で横須賀帰投

10.4/9艦長秋山真之(兵17)大佐12/1(-11.3/11)艦長関野謙吉(兵13)大佐

11.5/23(12/1-12.4/1兼肥前)艦長田所広海(兵17)大佐

12.9/27副長心得小牧自然(兵25)少佐(12/1中佐、副長)12/1艦長竹内次郎(兵14)大佐

13.5/24(-7/31)航海長百武源吾(兵30)少佐11/12艦長森山慶三郎(兵17)大佐、(-15.5/26)副長増田幸一(兵23)中佐

14.11/19戦艦肥前浅間と大本営隷下に遣米支隊を新編し森山艦長が司令官兼任となりアメリカ西海岸に派遣

15.1/25艦長三村錦三郎(兵18)大佐/31浅間がメキシコ、バハ・カリフォルニア半島中部西岸で座礁5/7遣米支隊解隊/26-12/13佐世保港務部軍医長竹居光績軍医少監が軍医長を兼任7/19(-16.9/5)砲術長矢島健夫(兵31)少佐、(-16.4/1)航海長心得三戸基介(兵32)大尉(12/13少佐、航海長)12/13第10第11第16駆逐隊第2艦隊隷下に第2水雷戦隊を編成、艦長河田勝治(兵17)大佐、(-16.1/22)副長井出光輝(兵28)中佐

IJN Idzumo class armored cruiser Idzumo at American west coast, 1915.

16.11/6艦長小林研蔵(兵19)大佐12/1第11第17駆逐隊第1艦隊隷下に第1水雷戦隊を編成し司令官田所広海(兵17)少将の旗艦に指定

17.4/6(-10/10)軍医長氏家孝次郎(仙台医専)軍医少監6/20第2特務艦隊に編入され地中海に派遣後巡洋艦明石から第2特務艦隊司令官佐藤皐蔵(兵18)少将の旗艦を継承10/10(-18.11/1)水雷長心得石川哲四郎(兵33)大尉/15(-18.1/9)軍医長心得真下緑三郎(慈恵医専)大軍医

18.7/5艦長増田幸一(兵23)大佐9/10-12/1第2特務艦隊参謀近藤英次郎(兵36)大尉が分隊長を兼務

19.7/9横須賀沖で実施された第11回観艦式(御親閲式)で大正天皇乗艦(参加艦艇26隻)/20第2特務艦隊解隊11/20艦長宮村暦造(兵27)大佐12/1水雷長心得松野省三(兵36)大尉

20佐世保工廠で76/40mmAAを新設3/24兼磐手軍医長石原亮(京大福岡医)軍医少佐6/3-9/1佐世保港務部軍医長生田善次(愛知医専)軍医少佐が軍医長を兼任12/1(-21.4/30)航海長心得板垣行一(兵38)大尉

21.2/15肥前艦長小泉親治(兵27)大佐が艦長を兼務4/14艦長植村信男(兵26)大佐5/2(-6/6)敷島主計長心得吉村武雄(経1)主計中尉が主計長を兼務6/1(-22.4/8)運用長川名彪雄(兵34)少佐8/20練習艦隊(斉藤半六中将)旗艦として東回り世界一周練習航海の目的で海兵49期、機30期、主10期卒業生を乗せ横須賀出港9/1一等海防艦/25練習艦隊旗艦を一等海防艦八雲に継承10/15パナマ運河を通過

22.4/8(-23.10/1)副長菊井信義(兵31)中佐、(23.3/20-4/1兼襟裳知床)主計長鈴木亨(東京高商)主計少佐/15艦長原敢二郎(兵28)大佐、砲術長片桐英吉(兵34)少佐、(-23.4/1)機関長川原宏(機15)機関中佐5/1(-23.5/10)副砲長入船直三郎(兵39)大尉6/26一等海防艦磐手浅間とともにブラジル独立100周年記念式典に参列

23.2/10(-4/1)軍医長心得石黒芳雄(新潟医専)軍医大尉3/1兼常磐艦長白石信成(兵28)大佐、(-5/10)砲術長荒木貞亮(兵35)少佐5/1(-7/20)佐多艦長佐藤巳之吉(兵30)大佐が艦長を兼任6/11(-25.6/15)航海長松浦永次郎(兵38)少佐11/10or20(25.7/2-8/25兼由良)艦長重岡信治郎(兵30)大佐12/1副砲長(-24.9/15)福田貞三郎(兵40)大尉

24.5/10分隊長佐倉武夫(兵37)少佐11/10浅間八雲とともに海兵52期等士官候補生の実習の目的で横須賀出港後アメリカ大陸西岸諸港を巡航

25.2/7夜、ヴァンクーヴァーに入港中、搭載汽艇がカナダ太平洋鉄道所属の被曳航運貨船と衝突、沈没し下士官兵11名が溺死4/4横須賀帰投5/24英国留学に向かう秩父宮一行を乗せて横浜出港6/15(-9/25)利根軍医長長谷川静一(岡山医専)軍医大尉が軍医長を兼務12/1(-27.2/1)艦長井上継松(兵32)大佐、(-27.5/11)航海長下村勝美(兵39)少佐

27.11/15(-29.2/1)砲術長清水巌(兵39)少佐12/1艦長広田穣(兵32)大佐、(-29.2/1)副長脇鼎(兵36)中佐、(-29.2/1)運用長東郷二郎(兵41)少佐、(-29.2/1)航海長浜田浄(兵42)少佐、(-29.2/1)副砲長高田俐(兵44)大尉(28.12/10少佐)、(-29.2/1)主計長加藤信夫(経3)主計少佐、(-29.2/1)軍医長竹雅進平(長崎医専)軍医少佐(28.12/10軍医中佐)

29.2/1日進艦長石川哲四郎(兵33)大佐が艦長を兼務/8龍田艦長山本松四(兵33)大佐が艦長を兼務5/1艦長小籏巍(兵33)大佐11/30夕張艦長川名彪雄(兵34)大佐が艦長を兼任、副長松永次郎(兵38)中佐

30.2/5艦長星埜守一(兵35)大佐、副長松浦永次郎(兵38)中佐3/12(-31.12/1)機関長日尾清(機19)機関中佐6/20航海長野元為輝(兵44)少佐10/1練習艦隊に編入、主計長河村浩(経3)主計少佐11/1砲術長上阪香苗(兵43)少佐

31.6/1海防艦11/2艦長松野省三(兵36)大佐、(-32.11/15)副長別府明朋(兵38)中佐、砲術長武田勇(兵43)少佐

32作戦室設置時に初めて立体ブロック溶接に成功2/2軍令部隷下に新編された第3艦隊(野村吉三郎中将)に編入され旗艦として華北方面で警備に従事11/15艦長中村重一(兵37)大佐12/1(-33.11/15)機関長佐藤明治郎(機24)機関少佐、航海長杉浦経三郎(兵49)大尉、主計長宮川五朗(経4)主計少佐

33.11/1(-34.11/1)航海長志和彪(兵50)大尉/15艦長高須三二郎(兵37)大佐、(-34.11/1)砲術長井上左馬二(兵44)少佐

34.4/16佐世保工廠で航空機搭載設備工事に着手7/20工事完了11/1艦長大島四郎(兵36)大佐、(-35.2/20)砲術長近藤三郎(兵46)少佐

35.7/10艦長岩越寒季(兵38)大佐10/15副長佐藤俊美(兵41)中佐

36.11/16艦長鎌田道章(兵39)大佐12/1(-37.12/15)副長篠田太郎八(兵44)中佐

37.7/7蘆溝橋事件により日中戦争が勃発した際、第3艦隊(長谷川清中将)旗艦として第10戦隊に所属し馬公要港部、台湾軍部隊との連合基本演習と戦技訓練の目的で高雄方面で行動中であったが反転/11上海入港8/14上海に停泊中、中国空軍機10数機の爆撃を受けたが搭載の95式水偵が軽巡洋艦川内搭載機とともに2機を撃墜/16上海港内で魚雷2本を発射してきた中国魚雷艇史102Shih102(後に日本が浮揚)を撃沈10/20大本営隷下に新編された支那方面艦隊(長谷川清中将)に編入され旗艦12/1艦長岡新(兵40)大佐/15副長牟田口格郎(兵44)中佐

38.8/12副長吉見信一(兵43)中佐9/1艦長原田清一(兵39)大佐11/15艦長吉富説三(兵39)大佐

40.10/15(-41.9/25)機関長新木秀二(機30)機関中佐11/1艦長秋山勝三(兵40)大佐

41.9/13艦長魚住治策(兵42)大佐10/7-8支那方面艦隊旗艦を飛鳥に継承12/8開戦時、上海で駆逐艦、砲艦鳥羽とともにアメリカ河用砲艦(PR3)ウェークを拿捕しイギリス河用砲艦(T21)ペトレルを撃沈/31リンガエン港外で触雷中破

42.7/1一等巡洋艦10/7艦長村山清六(兵42)大佐

43以降、瀬戸内で練習艦任務に使用9/12艦長西岡茂泰(兵40)大佐12/30艦長加藤与四郎(兵43)大佐

44.2/20呉鎮守府練習兼警備艦となり呉練習戦隊に編入8/10艦長草川淳(兵38召)大佐(10/15少将)

45.3全主砲と副砲の一部を撤去し89式127mmAAIIx2 25mmMGIIIx2、IIx2、Ix2=12を搭載し檣を短縮/1艦長島居威美(兵47)大佐

.4工事完了し呉に回航/9黒髪島沖で触雷により損傷

7/10呉鎮守府部隊に編入/24江田島沖でアメリカ第38任務部隊搭載機による呉空襲を回避/28.0800-1700アメリカ第38任務部隊空母(CV18)ワスプ、(38)シャングリ・ラ搭載機20機の攻撃により至近弾3発を受けて乗員3名が死亡、右舷に15゚傾斜後浸水により江田島沖(34゚14'N/132゚30'E)で転覆着底8/15第4予備艦

11/20除籍

47呉船渠で解体.

IJN Idzumo class armored cruiser Idzumo off Shanghai's Bund.

信号符字JUYA.

木宏之提督の絵葉書に見る日本海海戦時の連合艦隊主力中に同艦の素晴しい写真が収められています.

UpDown

出雲丸

東京石川島造船所で334番船として1920竣工した奥田亀三等所有31.5/2奥田トロールに移籍したトロール漁船第18角輪丸(下関>神戸>下関)を

7/2出雲丸と改名

34.6/21宝洋トロールに移籍

35.6/6日之出漁業(下関)に移籍

7/12第18日之出丸と改名45沈没.

235T 37.4x6.8x3.8m R(3連成)x1 490ihp.

船舶番号26443.

信号符字JUVB.

UpDown

出雲丸

日本郵船客船

1938大型優秀商船建造助成によりサン・フランシスコ航路用に川崎重工業艦船工場(神戸)で660番船として39.11/30起工40.10工事中断

41.2/10海軍が買収1001番艦として購入6/24進水

7/31隼鷹級特設空母(2/2)飛鷹と改名42竣工44戦没.

27700T pp206.00x26.70x(13.90)m T(三菱 IMP.4CYL.D.G)x2/2 56630shp 25.63knt.

姉妹船橿原丸(>隼鷹).

UpDown

海上自衛隊 いずも級ヘリコプター護衛艦

19500st

oa248x38x7.3m

COGAG 30knt

シーRAM近接防御SAMXIx2 20mmCIWSx2

同型艦(2/2015-7)

DDH183 いずも.184 かが.

22DDH.

Up---------------------------------Down

護衛艦いずも

IJN Idzumo-class helicopter destroyer (DDH183) Idzumo at Fleet Week, 11 Oct. 2015.

画像提供山本留吉様.

Special Thanks !

海上自衛隊A いずも級ヘリコプター護衛艦(1/2)DDH183

2010計画19500t型ヘリコプター護衛艦2321or2405号艦としてIHIマリンユナイテッド(>ジャパン・マリン・ユナイテッド)横浜事業所磯子工場で12.1/27起工13.8/6進水、艤装員長吉野敦(広島修道大85幹候)1佐

15.3/25吉野艦長の指揮下に竣工し第3護衛隊群第3護衛隊に編入されたヘリコプター護衛艦(DDH181)ひゅうがの代艦として第1護衛隊群第1護衛隊に編入され横須賀に配備

.1500横須賀入港

15在籍.

IJN Idzumo-class helicopter destroyer (DDH183) Idzumo.

2013.7/16防衛省海上幕僚監部がインターネット上に公開した命名、進水式の案内の中で、式典終了まで非公表とすべき艦名を黒塗りにしたが、文字データーが残っていたために洩れる結果となった.

しらね代艦.


Since 30 Aug. 2001.

Last up-dated, 20 Nov. 2015.

The Encyclopedia of World ,Modern Warships.

#6

Idzumo.

Ver.1.15a.

Copyright (c) hush ,2001-15. Allrights Reserved.

Up


動画